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【乃木坂46】齋藤飛鳥とあだ名で呼び合う仲! 遠藤さくらが経験した濃厚な出来事

2/9(日) 13:01配信

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愛知県でごくふつうに高校生として生活していた女のコが、オーディションに合格したことでトップアイドル乃木坂46の新メンバーに! 2018年12月に4期生として日本武道館でデビューを飾った時、「美しすぎる!」「小顔すぎる!」って世間をざわつかせた遠藤さくらさん。この1年で経験した濃厚な出来事を改めて振り返ってくれました!

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7月からは全国ツアー『乃木坂46真夏の全国ツアー2019』にも初参加。

先輩メンバーと絡む機会が急激に増えたと思います。

「そうですね。特に4期生は3期生の先輩方と一緒にパフォーマンスさせていただく時間があって、年齢が近いこともあって仲良くなるのは早かったと思います。あとは、ユニットコーナーで1期生の(齋藤)飛鳥さんとふたりでパフォーマンスさせていただいて。すごくありがたい経験をたくさんさせていただきました。

飛鳥さんとはその頃からお仕事でご一緒する機会が増えたので、全国ツアーのときは一番お話しできていた先輩だったんじゃないかな。でも、ほかの先輩にはまだ緊張して『一緒に写真を撮ってください』と言えなくて……(笑)」

そうなんですね(笑)。飛鳥さんとはすでに「あすぴー」「えんぴー」と呼び合う仲だとか。

「はい(笑)。初めての先輩と一緒の撮影で『なんて呼んだらいいですか?』と聞いたら、そう言ってもらえて。めちゃめちゃ緊張していたときに、そんなふうに接してくださったのがとてもうれしかったです」

おそらくその頃に、初めての選抜発表があったと思います。遠藤さんは昨年9月発売の24thシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』で初めてセンターに選ばれました。

「4期生単独ライブのときは『やり遂げよう』と思えたけど、それがグループ全体のこととなるとなかなか同じようには思えなくて……。そこで以前の自分に戻ってしまって。でも、歌番組に出演させていただくたびに、ファンの方から『どんどん表情もよくなっているし、ダンスもうまくなっているよ』と言っていただくことが増えて。

それに、私のほかにも4期生が2人(賀喜遥香、筒井あやめ)いてくれたのは、心強かったです。このシングルの期間を一緒に頑張ってきた仲ですし、2人といるときは一番安心するし落ち着くし、すごく支えてもらっているので、2人には感謝の気持ちでいっぱいです」

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最終更新:2/9(日) 13:01
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