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<シロクロ>清野菜名“レン”、横浜流星“直輝”に「さよなら」2人の関係は…

2/16(日) 11:00配信

ザテレビジョン

清野菜名と横浜流星のW主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の第5話が2月16日(日)に放送される。

【写真を見る】レン(清野菜名)と直輝(横浜流星)が「さよなら」と…(ほか先行カットあり)

「シロでもクロでも―」は、闇に隠された真実を華麗に暴く“令和の最凶バディ”の活躍を描くオリジナル作品。

巷にあふれる悪質なセクハラやパワハラ、組織の不正に権力者への忖度といったグレーな事象に、謎の女“ミスパンダ”(清野)と、彼女を操る男“飼育員さん”(横浜)が“Mr.ノーコンプライアンス”(佐藤二朗)からの依頼を受けて立ち向かう。

注目の第6話は――

ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配され、ミスパンダと行動を共にする飼育員さんも警察に追われる。

何者かがミスパンダと飼育員さんになりすまし、殺人を犯した。直輝(横浜)は一刻も早く、偽のミスパンダと飼育員さんを突き止めなくてはならない状況に陥る。

Mr.ノーコンプライアンス(佐藤)は、今後の関係を断つと直輝に告げ、ミスパンダの殺処分を命じる。

門田(山崎樹範)が殺され、レン(清野)は大きなショックを受けていた。春男(升毅)と佳恵(椿鬼奴)は、そんなレンが心配でならない。直輝はレンから、“助けてください”というメールを受け取る。

神代(要潤)は、7年前のショッピングモール爆破事件で弟を亡くした遺族・陽一(結木滉星)と恭子(三倉茉奈)を訪ねる。

神代が「浜口が殺されてどう思いました?」と聞くと、陽一は「浜口を殺してくれたミスパンダには感謝しています」と答える。

陽一と恭子には、浜口が殺害された時間にアリバイがなかった。ミスパンダを正義の味方ともてはやしていた世間の声は一転し、ミスパンダへのバッシングが高まる。

直輝は警察の追手を逃れながら、偽ミスパンダと偽飼育員さんが誰なのかを探っていた。神代から情報を得た直輝は、陽一と恭子に対する疑惑を深め「人殺ししましたよね?」と彼らに迫る。

一方、レンのもとに、あずさ(白石聖)が訪ねてくる。あずさはレンに直輝との関係を問い詰める。そんな中、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れる。

――という物語が展開される。

また、公式サイトなどで公開されている予告動画には、レンと直輝が「さよなら…」と言い合っているようなシーンが…。果たして2人の関係はどうなってしまうのか。

「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話は2月16日(日)放送。(ザテレビジョン)

最終更新:2/16(日) 15:37
ザテレビジョン

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