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ルアマガソルト編集部フクシゲが溺愛するモバイル アジングロッド『アジストTZモバイル64/SL(テイルウォーク)』

2/18(火) 20:21配信

ルアマガ+

近年日本全国で盛り上がりをみせるライトルアーゲームである「アジング」。身近なターゲットでありながらそのゲーム性の高さと、ライトタックルで楽しめる手軽さ、そして食味も良いことから老若男女ファンが多い。勿論、弊社ルアマガプラス、ルアーマガジンソルト編集部でも大人気で、休みがあれば釣りにいく編集部員も多い。今回はルアマガソルト編集部イチのマルチアングラー・フクシゲの溺愛アジングタックルをご紹介!

【フクシゲ溺愛 アジングタックル 画像まとめ】

語ってくれるのは社内イチ偏った癖を持つ釣り好き編集部員

フクシゲ(福重智宏)
編集歴6年のルアマガソルト編集部員。本格的に釣りにのめり込んだのが遅かった為、色々と偏った癖を持つ。釣りに対するモチベーションは高く、バスをはじめ様々な釣りを経験。モノオタク気質な点があり、ことメガバスとアブ・ガルシアに関しては社内で右に出るものはいない。ド派手なカラーのウェアを好むことから某将軍から『ふく・ぴんく』というあだ名をつけられた。

フクシゲが溺愛するアジングロッド『アジストTZモバイル64/SL(テイルウォーク)』

このアジングロッドを買ったキッカケは?

フクシゲ「ソルト編集部に移籍して2年目、ライトゲームの楽しさを知り、アジングロッドがずーっと欲しいなと考えていました。また仕事柄、全国各地で取材に行く機会が多くなり、空き時間でチョイ釣りをしたいと思ったときパックロッドがあったらいいなとも思っていました。

そのような経緯で色々と調べた結果、初めてのアジングロッドでもあるので『せっかく買うなら良いもの!』をと思い、行き着いた結果、一番価格の高いパックアジングロッドが『アジストTZモバイル64/SL(テイルウォーク)』だったんです。

アジストTZシリーズは見た目もカッコ良くて、以前スーパーアジストTZの取材をしたこともあり、そのシリーズの魅力は知っていました。チタン素材をふんだんに使用しながらも、全体のバランスでロッドを軽量化させている。またスーパーアジストTZとアジストTZにも共通するのですが、グリップエンドに穴が空いていて、感度の伝達を高めていたりと、アジングに最も重要な“感度”に対してのコダワリがすごいロッドなんです!」

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最終更新:2/18(火) 20:21
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