ここから本文です

東急線が「働くママ」を魅了し続ける3つの理由

2/21(金) 16:01配信

東洋経済オンライン

 ”住みたい街(駅)”ランキングでも必ず多くの駅が上位に上がる人気の沿線、東急線。 ”東急線愛”が高じて株購入まで検討している筆者が、ファミリー世帯にこそおすすめしたい理由を熱く語ります! 

この記事の写真を見る

■ところで「東急線」ってどんな路線? 

 主に東京都~神奈川県に渡って複数の沿線を有する、東急線。”東急線”の単語だけ聞くと”どこの路線?”と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、東横線や目黒線、大井町線……etcと聞けば、ピンとくる方も多いのではないでしょうか。

 こんな感じで、主要な駅を多く抱えている東急線の堂々たるラインナップ!  渋谷や武蔵小杉、大井町駅等、日々の通勤や休日遊びに出かけたりと、利用されたことがある方もたくさんいらっしゃるかと思います。

 私事で恐縮ですが、物心つく頃から東急線沿線に住み始め、東急線居住歴はかれこれ25年以上。通学も通勤もプライベートも常に東急線に見守られ、もはや育てられた(? )と言っても過言ではない!  というほど、東急線には日々お世話になってます♡ 住めば住むほどその魅力にのめり込み、愛が高じて東急電鉄の株購入まで真剣に検討している生粋の東急線LOVERが、おすすめポイントを解説します! 

東急線沿線のおすすめポイント その1.
どこでも行けちゃう!? 圧倒的な利便性のよさ!! 
 東急線は、現在全部で8路線(田園都市線、東横線、目黒線、大井町線、池上線、多摩川線、世田谷線、こどもの国線)。

 再開発中でまさに大人の街に生まれ変わろうとしている渋谷駅をはじめ、端は横浜から埼玉方面に至るまで乗り継ぎ等で利便性が高い駅が多いため、行きたいと思った所にはノンストレスで行けてしまいます。

 日々の通勤が楽なのは、共働きのDomani世代には有り難いですよね。転職や職場の移転など急なライフスタイルの変化があっても、その都度引越しなんてしなくても柔軟に対応出来るのも嬉しいポイントなんです! 

1/3ページ

最終更新:2/21(金) 16:01
東洋経済オンライン

こんな記事も読まれています

あなたにおすすめの記事

Yahoo! JAPAN 特設ページ