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【川越おすすめランチ15選】小江戸さんぽの途中で美味しいお昼ごはんも楽しもう!

2/26(水) 14:42配信

じゃらんニュース

いちのや 本店

180年以上受け継がれる、秘伝ダレ!うなぎの蒲焼きが絶品!
うなぎの名産地として知られる川越で、1832年から続く老舗「いちのや 本店」。
代々受け継がれる秘伝のタレを使用した蒲焼のファンが多く、観光客だけでなく地元の人々からも愛されるお店です。
蒸してからタレをつけて焼き上げる肉厚の蒲焼は、ふっくらとして秘伝のタレとの相性が絶妙にマッチ!うな重(菊)(4345円)、ひつまぶし(3630円)など、様々な料理で絶品のうなぎを味わうことができます。
小江戸情緒な店構えの本店は、テーブル席や掘り炬燵席、個室、大宴会場など、あわせて約300席を完備。会席料理もあるので、宴会や法要など、様々なシーンで活用できます。
■いちのや 本店
[住所]埼玉県川越市松江町1-18-10
[営業時間]11時~21時(ラストオーダー 鰻21時・揚げ物20時30分)
[定休日]不定休
[アクセス]【電車】西武鉄道新宿線「本川越駅」より徒歩10分
[駐車場]あり(無料)

浪漫茶房 右門(菓匠右門 一番街店内)

川越名産を味わう。炊き立ての芋おこわが自慢!
川越名産のさつまいもを使ったお菓子を取り扱う「菓匠右門」が、芋おこわ専門店としてオープンした「浪漫茶房 右門(菓匠右門 一番街店内)」。
自慢の芋おこわは、厳選したもち米にさつまいもと醤油ダレで漬け込んだ芋の茎を加えて蒸し、秘伝の醤油ダレで味付けした優しい味わい。
ランチで特に好評なのが、芋おこわ・鰻蒲焼・煮物・香の物・けんちん汁がセットになった「町屋の膳(1200円)」。川越名産の食材が一度に味わえる御膳です。炊き立てを味わうべく、混雑時は並ぶこともあるので、事前予約がおすすめです!
大正時代の商家を利用した店舗は、名物「いも恋」を販売する和菓子店と併設されていますので、お食事後にお土産のお買い物も楽しめます。
■浪漫茶房 右門(菓匠右門 一番街店内)
[住所]埼玉県川越市幸町1-6
[営業時間]11時~17時(ラストオーダー16時)※菓匠右門一番街店は9時~18時
[定休日]年末年始
[アクセス]【電車】西武鉄道新宿線「本川越駅」より徒歩20分
[駐車場]なし ※店舗向かいに有料駐車場あり

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最終更新:2/26(水) 14:42
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