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前橋市 [群馬県] 水と緑あふれる新しい街へ

3/27(金) 18:00配信 有料

週刊東洋経済

<2020年4月4日号> 前橋市は群馬県の中南部にある人口約33万2000人の中核市である。北部は赤城山によって形成された斜面地が広がり、中央部は広瀬川が流れる低地、南部は前橋台地といわれる台地を形成している。内陸部のため標高が高いと考えられがちだが、中央部の標高は100メートル程度だ。だが北部には1800メートル程度の所もあり、市内での標高差は1700メートルにも及ぶ。 本文:1,275文字 写真:1枚 前橋市中央部を流れる広瀬川。遊歩道が整備され、水と緑の街・前橋を象徴する心地よい水辺となっている(PIXTA)

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牧野 知弘 :不動産事業プロデューサー

最終更新:3/27(金) 18:00
週刊東洋経済

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