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小学校の「プログラミング教育」の具体的な内容や、導入された背景、狙いをマンガでわかりやすく解説!子どもたちが学ぶ“プログラミング的な思考法”とは?

4/5(日) 21:20配信

ダイヤモンド・ザイ

 小学校で2020年4月に始まった「プログラミング教育」では何を学ぶ?  なぜ今「プログラミング教育」が重視されるのかを専門家が解説! 

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 今回は、発売中のダイヤモンド・ザイ5月号に掲載中のノンフィクションマンガ連載「どこから来てどこへ行くのか日本国(作画:西アズナブル)」を紹介!  この連載では、お金に関連した多様なテーマを取り上げているが、ダイヤモンド・ザイ5月号に掲載中のテーマは「『プログラミング教育』が始まる背景と狙いとは? 」。

 2020年4月から小学校で「プログラミング教育」が導入される。かといって、子どもたちがコンピューターを動かすためのプログラムを実際に書いたり、専用の言語を勉強したりするわけではない。学習するのは“プログラミング的な思考方法”だという。マンガで詳しく見ていこう! 

●IoTやAIなどの技術進歩、日本のIT人材の不足などを背景に
「プログラミング」の思考法を学ぶ教育プログラムがスタート
 ※画像をクリックすると拡大できます。

 「早期退職者募集」が業績好調な企業でも実施される“3つの理由”を解説!  定年65歳超の今は、雇用市場が売り手優位のうちに早期退職者募集に応じるのもアリ

●コロナ・ショックが相場に与える影響や、注目できる銘柄を紹介! 
ダイヤモンド・ザイ5月号をチェック! 
 発売中のダイヤモンド・ザイ5月号は、「【緊急大特集】どうなる日本株」を掲載。「コロナ・ショック」によって打撃を受けることが予想される業種を分析しているほか、相場の乱高下にも負けない「家ナカサービス銘柄」「新型コロナウイルス克服銘柄」「ノーダメージ成長銘柄」など、今こそ注目すべき株も紹介している。

 そのほかにも、ダイヤモンド・ザイ5月号は、恒例特集の「【2020年春】株500+Jリート14・激辛診断」「今こそ買える!  米国株100銘柄」「いつでもできる手のひら投資 スマホで投信! 」「インフラファンドは今が買い? 」「自転車保険が全国で義務化へ」「『プログラミング教育』が始まる背景と狙いとは? 」など、お得な情報が盛りだくさん! 

 また、別冊付録は、こちらも恒例の「全上場3761銘柄の【理論株価】」!  株の割安度をズバリ判定できるのが理論株価のメリットだが、この別冊付録では、全上場銘柄の理論株価を網羅。現在、株価の暴落によって割安株は増加しているが、割安度合いを測る際に、理論株価を知っておくと役立つはずだ。

ザイ編集部

最終更新:4/5(日) 21:20
ダイヤモンド・ザイ

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