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志尊淳、中学時代を回顧「(学校に)親が呼び出されたりしていました」

4/7(火) 5:30配信

ザテレビジョン

俳優の志尊淳が、4月6日に放送された「痛快TV スカッとジャパン2時間SP」(フジテレビ系)にゲスト出演。トークブロックで、学生時代を振り返る場面があった。

【写真を見る】さまざまなエピソードトークに花を咲かせた志尊淳

この日は志尊の他に、石坂浩二、森泉、三田寛子、ハリセンボン、陣内智則がスタジオゲストとして登場。「ダメな若者を大人が成敗スカッと」「スカッとばあちゃん」など、さまざまなエピソードVTRにゲスト陣がツッコミを入れつつ、トークを展開した。

「マスクを爆買いする女を大人が成敗」というVTRにちなみ、マスクをしていてムカッとしたエピソードを聞かれた志尊は「マスクをして、ご飯屋さんに友達と行ったんですよ。(案内してくれた)店員さんが厨房にいる人に『やばい!志尊淳に似てる!』って言っていて…。

その後、飲み物がきたのでマスクを取って飲み物を飲んだら、(それを見た)その店員さんが厨房に行って『全然似てなかった!』って(笑)。『俺なんだけどー!』ってなりました」と、自身のSNSでも自作のイラストを交えながら投稿した“鉄板トーク”を披露し、スタジオを沸かせた。

また、番組が入手したゲストの過去の写真が公開された場面では、志尊の中学時代の写真も登場。

14歳当時の写真が公開され、志尊は「これは中学2年か3年くらいだったんですけど、もう迷惑ばっかりかけていましたね。(学校に)親が毎回呼び出されたり…」と振り返ると、志尊にそういうイメージがなかったのか、MCの内村光良は「マジか!? そんな時代があったのか!」と仰天し、周囲のゲスト陣も驚いていた。

さらに、「方言をバカにする女」のVTR後、苦手な女性のタイプについて聞かれた志尊は「一緒に食事に行った時、目の前で『うん、そっか~』とか言いながらがっつり化粧直しとかされると…。トイレとかでやってくれた方が上品な感じはしますよね」と語るなど、トークで番組を盛り上げた。(ザテレビジョン)

最終更新:4/8(水) 3:45
ザテレビジョン

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