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危険地帯での取材を考える ~紛争地でも取材は許されるのか~ ジャーナリスト・野中章弘

THE PAGE 2015/2/15(日) 11:00配信

[写真]戦後、戦争取材による日本のジャーナリストの犠牲者がいちばん多かったのは、60年代半ばから始まったベトナム戦争だ。米軍は前線での記者たちの取材を認めたため、誰もがよりインパクトの強い写真、映像を求めて戦闘の最前線へと踏み込んでいった。(Rex Features/アフロ)

(THE PAGE)

最終更新:2016/2/23(火) 3:32

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