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余震続く「熊本地震」 震源はどのように広がっていったのか?

THE PAGE 2016/4/29(金) 17:00配信

[図1]熊本県の主な地震・火山の分布。茶色長方形は、地下の震源断層(大分の長方形は1975年大分県西部地震)、赤色×印は主な震源で一つだけ大きい×は本震の震源。本震は震源断層の南西端から破壊が始まり、北東へ広がった。茶色線は地表活断層線、ピンク色△は活火山(参照:東大出版会「新編、日本の活断層」)

(THE PAGE)

最終更新:2016/4/30(土) 11:26

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