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【写真特集】バングラの船舶解体ビジネス 危険と隣合わせの作業

アフロ 2/1(水) 21:19配信

バングラデシュ南東部の都市、チッタゴンのシタクンダ地区にある船舶解体場。バングラデシュの船舶解体ビジネスは1960年代頃から始まり、今や世界中に引けを取らない。だが、その過酷な労働環境や環境汚染への懸念など、ネガティブな注目を集めることが多い。写真家のJan Moeller Hansen氏は、「船の墓場」とも呼ばれるこの地区を密着取材した。 2012年2月撮影

(写真:Barcroft Media/アフロ)

最終更新:2/1(水) 21:19

アフロ