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青山テルマ、フジモンと木下優樹菜の夫婦ゲンカ仲裁話明かし、ダウンタウン松本「登場人物全員アホ」

2/20(月) 21:00配信

E-TALENTBANK

17日に放送されたフジテレビ系「ダウンタウンなう」に出演した青山テルマが、親友・木下優樹菜と藤本敏史夫妻の喧嘩の仲裁をする話を明かした。

この日の番組では、青山テルマの男らしい面を色々と紹介していったが、その中で、青山の親友・木下優樹菜がVTRで出演。木下と夫である藤本敏史が夫婦喧嘩をした際、青山テルマを夜中に呼び出したと話した。

これを受けて青山は、夜中の2時3時くらいに木下から泣きながら電話がかかってきて、駆けつけ「2人の喧嘩を正座しながら見るんですよ、真ん中で」と独特の見守り方を告白した。

二人の喧嘩については「基本、優樹菜が間違ってるんですよ。」と断言した青山。藤本はずっと謝り倒してはいるものの、木下が意地を張り、引くに引けないところまで行ってしまっていると話し、ホラン千秋から喧嘩の理由を問われると「(藤本が)自分(木下)の好きなミントアイスを食べなかったとか。」と驚きの理由を明かした。これにダウンタウンの松本人志は「登場人物全員アホなんですね。」とバッサリ切り込んだ。

また、青山は夫婦喧嘩をして泣く藤本にもズバッと言うそうで「『お前、泣くな』って『男だろ』って。」と話すと「涙もろいんですよ。喧嘩してるじゃないですか。で、優樹菜が『ちょっとトイレ行ってくるわ』って言って、トイレ行って、トイレ行ってる時に2人になるじゃないですか。ふぁーって横に来て『俺、悪ないやんなぁ』って言って。で、うちが『悪ないで。わかるわかる』って言って、優樹菜帰ってきたらサッて(戻る)」と夫婦喧嘩の時の様子を明かしていた。

青山テルマは、2月8日に、デジタルシングル「My Only Lover」をリリース。この曲は、本人が作詞した「My Only Lover」は、“こんな私でも恋したい”というフレーズに象徴されるようにテレビで見せているキャラとは違う彼女の本音を覗かせる作品だ。

株式会社イータレントバンク

最終更新:2/20(月) 21:00
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