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大阪のホテルで、ひと足早く桜の開花

3/14(火) 12:00配信

Lmaga.jp

「インターコンチネンタルホテル大阪」(大阪市北区)で3月31日まで、館内各所に花が開いた桜の枝を飾り、ひと足早くお花見気分を味わえる。

大阪の開花予想は、だいたい毎年3月末。「インターコンチネンタルホテル大阪」では、エントランス(グランフロント大阪北館館内1階)やロビー(20階)、ラウンジ「3-60」(20階)、パティスリー「ストレス」(1階)で、上品な淡いピンク色の花を咲かせる啓翁桜(ケイオウザクラ)などが、可憐なたたずまいでひと足早い春を告げている。

また、パティスリー「ストレス」で桜スイーツ、ラウンジ「3-60」で桜アフタヌーンティーセット(14~17時)がいただけるほか、バー「アディ」では桜カクテルも提供。桜をモチーフにしたプロジェクションマッピングが20階から見渡す夜景と共に楽しめる。期間はすべて4月30日まで。

最終更新:3/14(火) 12:00
Lmaga.jp