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「え!エッシェンとチームメイトになった…」インドネシアの日本人選手が驚きの報告

ゲキサカ 3/14(火) 16:39配信

 インドネシア・スーパーリーグのプルシブ・バリクパパンは14日、元ガーナ代表のMFマイケル・エッシェン(34)の加入をクラブ公式サイトで発表した。プルシブには、かつてシャルケや愛媛などでプレーした日本人のFW松永祥兵(28)も在籍。同選手は自身のツイッター(@showhei10fms)で「え!いきなさエッシェンとチームメイトになった…serius???」(原文ママ)とエッシェンのユニフォーム姿の写真とともに報告している。

 2005年に加入したチェルシーで多くの栄光を手にしたエッシェンは、2012-13シーズンのレアル・マドリーへのレンタルを経て、2014-15シーズンにミランへ移籍。2015年夏には2年契約でギリシャのパナシナイコスに加入したが、1年後の2016年夏に契約を解消した後はフリーとなっていた。

 なお、クラブはこの日が84回目の創設記念日だったようで、「幸せな誕生日」として公式サイトで喜びを伝えている。

最終更新:3/15(水) 11:46

ゲキサカ

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