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星野源の「恋」が春のセンバツ大会中、阪神電車甲子園駅の列車接近メロディに

3/15(水) 17:20配信

E-TALENTBANK

2016年にもっともダウンロードされた楽曲(邦楽曲)に送られる第31回日本ゴールドディスク大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード」を受賞した星野源の「恋」。ついに累計150万ダウンロードを突破するなど、引き続き大ヒットを記録中だ。
そんな中、同曲が入場行進曲に決定した「第89回選抜高等学校野球大会」がいよいよ3月19日(日)から開催予定となっている。

開催予定に合わせ、3月19日(日)から大会終了日までの間、甲子園球場の最寄駅である、阪神電車甲子園駅の列車接近時のメロディ(以下「列車接近メロディ」)が「恋」に変更されることが発表された。

列車接近時に「恋」のサビのメロディが流れ、列車の接近、到着をお客様に知らせるもので、大会開催期間中に甲子園駅でしか聴けないものとなっている。

いよいよ開催も近づいてきた同大会を星野源の「恋」が盛り上げそうだ。

株式会社イータレントバンク

最終更新:3/15(水) 17:20
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