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あの時何が起きた!? キム・カーダシアンが強盗事件の真相を初めて語る

3/16(木) 22:32配信

ELLE ONLINE

2016年10月2日(現地時間)、深夜のパリで強盗・監禁被害にあったキム・カーダシアン。事件以来沈黙を守ってきたキムが、自身のリアリティ番組『キーピング・アップ・ウィズ・ザ・カーダシアンズ』で当時の状況について、初めて口を開いた。事件を振り返り、「パリでは常に誰かに監視され、あとをつけられていたと思う」と衝撃の発言。

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「道路に面した1階の部屋に泊まっていたから、きっと外からも中の様子を確認することができたんだわ」と姉コートニー&妹クロエに告げた。また「絶対に監視されていたに違いないわね。私が1階の電気を消して、2階に上がるのも見ていたと思うの」と続け、ボディガードのパスカル・ドゥヴィエが姉コートニーや妹ケンダルたちを警護している間、ホテルの中でスナップチャットに投稿していたことも明かした。

「何度も当時のことを思い返してみたけれど、たぶん複数の人たちにずっとあとをつけられていたの。だから私がスナップチャットに夢中になっている間、私が部屋にひとりでいて、パスカルがコートニーたちと出かけているのもすべて知られていた。それでタイミングを見計らって侵入してきたに違いないわ」と語った。セルフィー好きのキムが、SNSについて事件を契機に考え直したのは間違いなさそう。

from ELLEgirl

最終更新:3/16(木) 22:32
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