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菅田将暉、山下智久、妻夫木聡…人気俳優の“男前ボディ”をじっくり拝める邦画3選

3/31(金) 11:40配信

dmenu映画

4月29日に公開される映画『帝一の國』は、超名門高校に通うエリート学生たちが、将来の内閣入りが確約された生徒会長の座をかけて権力闘争を繰り広げるというストーリー。菅田将暉、野村周平、間宮祥太朗といった、今をときめく人気俳優たちが出演するとあって、大きな注目を集めています。

【画像】菅田将暉の赤髪、金髪、オールバックな姿

さらに、劇中では彼らのありがた~い「ふんどし姿」が拝めるとあって、映画の予告編が公開されて以降、その期待は益々高まるばかり!

そこで今回はこの『帝一の國』のように、人気俳優たちの男前ボディをじっくり拝める邦画を3作ご紹介します!

本木雅弘のさりげない男らしさにキュン!:『シコふんじゃった』(1992年)

『シコふんじゃった』は、卒業のかかった単位を落としかけている主人公の大学生が、単位取得と引き換えに廃部寸前の相撲部に入部し、弱小部員たちと共に学生相撲のリーグ優勝を目指す--。

本作で主人公を演じているのは、今や落ち着いた大人の色気を醸し出す俳優、本木雅弘。そう、『シコふんじゃった』は、今や滅多に脱ぐことはないであろうこの大物俳優のまわし姿をじっくり拝める映画なのです!

決してムキムキ体型ではないのに、立合いの瞬間に隆起する肩から上腕にかけての筋肉……。その勝負時にだけ現れる控えめな男らしさにもう釘付けです!

妻夫木聡と玉木宏の逆三角形ボディに惚れ惚れ!:『ウォーターボーイズ』(2001年)

『ウォーターボーイズ』といえば後にドラマ化もされ、高視聴率を記録したことで知られる青春物語。映画は廃部寸前となった高校の水泳部に美人教師が突如就任し、それをきっかけに入部した部員たちと共に主人公が学園祭での発表に向けてシンクロナイズドスイミングに励む、というおなじみのストーリーです。

そんな本作の見どころは、ずばり、妻夫木聡と玉木宏の逆三角形ボディです! 子犬のような愛くるしい表情を見せる妻夫木聡と、坊主頭の男気溢れる玉木宏。健康的な日焼けした肌と猛烈な特訓によって鍛え上げられた逆三角形ボディは同じでも、妻夫木聡には「ギャップ萌え……」、玉木宏には「理想通り!」と、異なる魅力の感じ方が楽しめます。

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最終更新:3/31(金) 12:33
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