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PC版『World of Tanks』サンドボックス・テストサーバーに新ゲームモード“フロントライン”が実装 大型マップで30対30の戦車戦を楽しもう!

ファミ通.com 4/12(水) 13:27配信

●9km?の大型マップでくり広げられる30対30の戦車戦
 ウォーゲーミングは、PC版『World of Tanks』サンドボックス・テストサーバーにおいて、新ゲームモード“フロントライン”のテストを開始した。

 以下、リリースより。

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 全世界1億1,000万人以上の会員数を誇るオンラインタンクバトル『World of Tanks』を開発・運営するWargaming は、サンドボックス・テストサーバーで新ゲームモード『フロントライン』のテストを開始したことをPC版『World of Tanks』公式サイトで発表しました。

 今回サンドボックス・テストサーバーに実装された新ゲームモード『フロントライン』は、オーストラリアのゲーム開発会社である Bongfish 社と提携開発したものになります。従来の15対15の戦闘とはまったく違う、30対30で戦闘を行う新ゲームモードです。使用車両はTier Xの中戦車、重戦車、駆逐戦車、自走砲に加え、Tier VIIIの軽戦車のみとなります。将来的には、全車両がTier Xに統一される予定となっております。
 また、今回のモードには従来の1 km?のマップではなく、9 km?の専用マップが用意されております。
この大型マップは九つのセクターに分割されており、一方のチームが攻撃側、もう一方のチームが防衛側として戦う形となっております。
 新ゲームモード『フロントライン』の詳細については、特設ページをご確認ください。

最終更新:4/12(水) 13:27

ファミ通.com