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中川大志「国宝級イケメン」を連発され照れる

日刊スポーツ 4/15(土) 13:12配信

 昨年のNHK大河ドラマ「真田丸」で豊臣秀頼を演じ、国宝級イケメンと呼ばれ人気の俳優中川大志(18)が15日、東京・新宿ピカデリーで、主演映画「ReLIFE」(古沢健監督)の初日舞台あいさつに出席した。

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 生まれ変わったらどの役をやりたいかという質問に、中川は共演の千葉雄大(28)が演じた役をやりたいと答え「僕も舌をペロッとできるようになりたい」と言うと、千葉は「できるよ~、国宝級イケメンなんだから」。中川は照れながら「うるさい!」。

 ダブル主演の平祐奈(18)からも「国宝級イケメンという感じを味わってみたい」と話すなど、共演者から何度も「国宝級イケメン」を連発されていた。

 ほかに高杉真宙、池田エライザ、岡崎紗絵が出席。

最終更新:4/15(土) 13:59

日刊スポーツ