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自分のペースでワイキキ&ハーフマラソンを満喫! JAL&ジャルパックで行く「ホノルルハーフマラソン・ハパルア2017」(その1)

Impress Watch 4/21(金) 0:00配信

 ハワイ・ワイキキの魅力がぎゅっと詰まったコースと、制限時間なしでファミリーからマラソン初心者まで安心して走れるとして人気急上昇中の「ホノルルハーフマラソン」。2017年4月9日に開催され、過去最高の参加人数となった「ホノルルハーフマラソン・ハパルア2017」に今回初参加した。

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 大会前後に体力を気にせずワイキキでたっぷり遊べることも、リゾートランの1つの特徴だ。体験レポート1回目は、マラソン参加前後をはじめ、滞在での移動をより効率よく、そしてお得にしてくれる個人旅行の強い味方「JALOALOカード」で利用できるトロリーやショップ特典などについてお届けする。

■新シート「新・間隔エコノミー」で体に負担をかけずに現地入り

 ホノルルへ向かう際に今回利用したのは、JAL(日本航空)のJL784便。成田国際空港第2ターミナルからの出発は21時15分、現地着は同日の9時35分。ボーイング 767-300ER型機で「新・間隔エコノミー(JAL SKY WIDER)」を採用した「JAL SKY SUITE 767」だ。広めのシートで、ハーフマラソン参加のため体のコンディションをなるべく保ったままで現地入りしたいランナーにはお勧めの環境となっている。

 出発予定時刻の72時間前から行なえるWebチェックインを完了させておけば、「QuiC手荷物カウンター」でサクッと荷物が預けられる。パスポートと「eチケットお客様控」「ホームプリント搭乗券」(モバイル搭乗券も可)の3点を用意し、チェックインカウンターへ向かうと数分で手続きが完了。預け入れ荷物がない場合は、そのまま保安検査場、そして出国手続きへと向かうことができて効率もいい。

 定刻どおりに71番スポットより出発。約7時間の快適な空の旅がスタート。今回搭乗したJL784便はエコノミークラスの座席に新・間隔エコノミーを採用し、2-3-2の1列7席となっている。

 ゆったりとしたシートは座った瞬間から、その座席の広さに驚くほど。シートピッチを往来より最大7cm拡大、足下スペースも最大10cm広がった。前方シートとの座席間隔は約86cmで、シート幅は約47cm(アームレスト間)。少し体を崩して眠りたい場合も、隣を気にせずに体勢を作れるのがありがたい。手荷物を足元に置いたり、小物入れにペットボトルなどを入れたりしても、膝に前の座席が当たらず窮屈さは皆無。

 ハワイ線エコノミークラスで配布されるアメニティのスリッパを履けばさらに心地よくなるが、ここはグッと我慢するのも手。というのも、ワイキキではホテルに室内用スリッパが用意していない場合が多いからだ。部屋のグレードも関係するが、ホテルステイをより楽しむためにキープしておくのもあり。機内で使って、さらにホテルで再利用してもいいだろう。

 機内エンタテイメントは「MAGIC-V」。10.6インチモニターを完備し、視認性は抜群。タッチパネル式で、操作もラクだ。映画「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」や「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」「ラ・ラ・ランド」をはじめ話題作がたっぷり鑑賞できる。

 モニター周辺には、操作用リモコン、小物入れやUSBポート、映像出力端子、スマートフォンホルダーがあり、スマホの充電やちょっとした小物を入れておくことができる。テーブルをパタンと閉めると半分のサイズになるなど、出したままでも圧迫感がなく使い勝手もいい。

 なお、座席下にはユニバーサルAC電源を用意。接続できる機器は110V/60Hzに対応し、消費電力は最大75W。フライト中に仕事を少しでも進めておきたい場合や、カメラの充電を済ませたいときなど重宝する。

 出発からしばらくすると、ドリンク&スナックの提供がスタート。冷緑茶(綾鷹)をチョイスしたが、ハワイ線では、「スパークリングワイン」や「スカイ・ロワイヤル」も選択できるのでほろ酔い気分でも旅が楽しめる。亀田製菓の「あられミックス」には、おかきや柿の種がたっぷり入っており、いつまでも食べられる美味しさ。

 旅の始まりを1人味わっていると、JALホノルル線限定の「『資生堂パーラー for Resort』~西洋モダン機内食~」の提供が開始。JALと創業115年の老舗レストラン・資生堂パーラーが共同開発したメニューで、2017年8月31日まで提供を予定している自慢の機内食だ。

 4月のメインメニューは、「ビーフストロガノフ 資生堂パーラースタイル ピエモンテ風ライスを添えて」。バターのコクを感じるピエモンテ風ライスに、口の中でとろける柔らかさのビーフストロガノフで一口目から幸せがやってくる。優しい口当たりとじんわり美味しさがあふれ出るビーフに、甘さが引き立った玉ねぎとのハーモニーは抜群だ。

「ベーコンキッシュ&ポテトサラダ」は、チーズの濃い味とベーコンの美味しさでもう1カット欲しい美味しさ。ポテトサラダもシャキッとした玉ねぎの食感がアクセントに。付属のブレッドに挟んで食べても美味しい。

「フレッシュサラダ フレンチドレッシング」は、歯応えが感じられる新鮮な野菜に、素材の味を引き出す控えめなドレッシングが好相性。そしてデザートの「資生堂パーラー チーズケーキ for Resort スペシャルフレーバー“パイナップル”」は、頬張るとパイナップルの香りが口いっぱいに広がり一足先に南国へ。

 ランチョンマットには「Aloha nui loa」(たくさんの愛をこめて)のフレーズがあり、ほっこり気分にしてくれる。なお、食後には朝食用に「バナナ&ウォールナッツマフィン」とミネラルウォーターを配布。JALオリジナルバッグ入りで食べ終わったあとも滞在先で使えるのが嬉しい。

 0時を過ぎたところでライトが消され、しばしのまどろみタイムに。とはいえ、話題作が目白押しの機内エンタテイメントで映画を2.5本堪能し、一睡もせずに定刻通りにホノルル国際空港へと到着となった。

■JALOALOカードで移動もラクラク。シャトルで移動&トロリーで人気エリアへ

 ホノルル国際空港へと到着し、アメリカへESTAでの渡航歴のある旅行者が使えるAPC(Automated Passport Control:自動入国審査端末)を使いスムーズに入国。日本語表記ももちろんあるため迷うことなく手続きし、一路ホノルル市内へ。

 今回移動で利用したのは「ロバーツハワイ」。JALが個人旅行者向けに発行し、各種特典が受けられる「JALOALOカード」を使って事前に空港から市内、そして帰国日の移動を予約済みだ。片道16ドル(約1760円、1ドル=110円換算)、往復30ドル(約3300円)のところを、専用サイトからの予約と当日のカード提示で片道13ドル(約1430円)。往復26ドル(約2860円)で、リーズナブルに移動が可能なのだ。タクシーをその場でチャーターしてもいいが片道約50ドル(約5500円)かかるため、かなり低価格であることが分かるはず。

 なお、団体出口を出るとすぐ横に「ロバーツハワイ」のカウンターと「JALOALOカード」予約者向けのボードがあるため安心。日本からは午前中到着便が多いため、その時間帯は日本人スタッフが常駐しているとのこと。パスポートと予約時間をスタッフに提示し、往復の場合は帰国時についても確認すると乗り場へ案内してくれる。

 受付から約20分ほどで、シャトルバスが乗り場に到着。車椅子利用の際もスムーズに乗り込める。「カントリーロード」が流れる車内から街並みを眺めていると、約30~40分でワイキキ市内に到着。宿泊先のホテルを予約時に入力すれば、エントランス付近の車付で降車でき、チェックイン前の荷物預け入れもスムーズ。なお、降車場所が帰国時の乗り場となる場合が多い。

 宿泊先の「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」に到着したのが11時過ぎだっため、15時のチェックインまで約4時間ほどの余裕が。そこで「JALOALOカード」を使って、「レインボートロリー」で市内観光並びにランチへと向かうことにした。「JALOALOカード」の場合は「アラモアナルート」のみ乗車可能なため「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」の目の前のトロリー停車場所から「アラモアナセンター」へ。

 約20分ほど乗車し、「アラモアナセンター」へ。昼どきだったため「マカイ・マーケット・ フードコート」へと直行。ピザからアジア料理、そしてハワイの伝統料理まで幅広く揃うフードコートで、太陽の光が入り明るい雰囲気だ。座席数が多く、座る場所を探す手間も少ないのも嬉しい。

 到着日は「アラモアナ・ポイ・ボウル」にて「ハイビスカス・スペシャル」(11.24ドル、約1236円)をオーダー。チキン・ロング・ライスとロミ・サーモン、ポーク・ラウラウ。そしてポイとハウピアのセットとなっている。

 タロイモの葉やティの葉で包んで蒸し上げるポーク・ラウラウは、ほろほろお肉に葉の香りがふわりと付き、旨味がじっくりと口の中で広がる美味しさ。チキン・ロング・ライスは春雨に細切りのチキンが絡み、ちまき的な風味のする一品。ロミ・サーモンは、シャキリオニオンの食感とサーモンの美味しさが絡むさっぱり系フード。そして、タロイモをすりつぶしたポイはほどよい酸味ととろみでクセになる美味しさ。デザートはココナッツの風味が口いっぱいに広がるハウピア。メインからデザートまで存分にハワイ料理を堪能して、次のショッピングに備えることができた。

 続いては、「アラモアナセンター」内の「ロングス・ドラックス」にて日用品をチェック。イースターが間近に迫っていたため定番の「Peeps」が棚にズラリと並んでいた。お菓子はもちろんぬいぐるみもあり、そのかわいさに思わず手に取ってしまうほど。なお、この日はスペシャルプライスで25%オフ。

アラモアナセンター

所在地:1450 Ala Moana Boulevard, Honolulu, HI 96814

「アラモアナセンター」を一通り見たあとは「JALOALOカード」を使って、ブレイクタイム。約5分ほど歩いたところに店舗を構える「ティープレッソ・バー」へ。こだわりのオーガニックティーを提供しており、地元のロコ達に人気のドリンクスタンドだ。一番人気は「TEAPRESSO MILK TEA」(4.69ドル、約516円)。アッサムとほうじ茶をブレンドしたオリジナルティーに、自家製のボバがたっぷり。弾力のある食感と黒糖の風味が味わい深い。なお、濃いめに入れられたブレンドティーはコクがあり、喉を潤してくれるとともに茶葉の香りが存分に楽しめる1杯となっている。アイスは24oz(約680g)とサイズも大きめ。

 購入時に自分好みにカスタマイズする場合は通常6つのステップがあり、アイスかホット、そして茶葉を選択。さらにミルクの種類、甘さのレベルを指定。そしてボバやゼリーの追加を選び、ドリンクを作ることができる。「TEAPRESSO MILK TEA」の場合は、甘さとトッピングのみの選択。なお、会計時にカードを提示すると25%オフになるので忘れずに。

 人気店のため、またオーダーしてから入れるので提供は10~15分ほど時間がかかる。店舗内のボードには、使用しているのは粉末のお茶ではなく茶葉であることや、遺伝子組み換え製品の不使用、グルテンフリーなどの表記も。

ティープレッソ・バー

所在地:510 Piikoi St #100 next to Ichiriki

 そのまま「アラモアナセンター」周辺を散策しながら、歩いて10分ほどのエリアにある「ワードビレッジ」まで足を伸ばしてみよう。このエリアは「ワード・センター」「ワード・ゲートウェイ・センター」「ワード・エンターテイメント・センター」「ワード・ビレッジ・ショップス」「ワード・ウェアハウス」の5つのセクションで構成された大型ショッピングエリア。

 ディスカウントショップからロコフードが味わえる人気のレストラン、シアター、スーパーまでたっぷり。特に1975年にオープンした「ワード・ウェアハウス」は、ローカル感たっぷりの木造の建物に個性的なショップが並んでおり、時間を忘れてショッピングが楽しめる。再開発のため2017年8月で閉店なので、今ホノルルを訪れるなら必ず行っておきたいスポットだ。

「JALOALOカード」の提示でお得にショッピングが楽しめるショップも多く、トロピカルな香りとキュートなカラーの手作りソープやキャンドルが並ぶ「アイランド・ソープ&キャンドル・ワークス」では、25ドル以上購入し、会計時にカードを提示するとギフトをプレゼント。

 フローズンヨーグルトを自分好みにトッピング、量り売りで購入できる「メンチーズ・フローズンヨーグルト」はオーダー時の提示で10%オフになるなど人気のショップでの利用も可能。

 土産探しやちょっとしたブレイクをカード提示でリーズナブルに楽しめるのは嬉しい。なお、どちらも施設解体に合わせて8月7日までの特典だ。

 なお、「ワード・ウェアハウス」ではローカルフードのポケが美味しいと評判の「パイナ・カフェ」も必ず訪れたいレストランの1つ。今回はスタッフオススメの「ポケ・クランチ・ボウル」(スモールサイズ8ドル、約880円)をオーダー。

 注文時に自分好みにカスタムでき、白米または玄米のどちらか、そしてポケの種類をチョイス。醤油アヒポケやわさびマサゴのアヒポケ、タコポケや8種類のなかから好みのポケを選択すれば完了。出来上がったポケ丼には、先ほどの食材とともにたっぷりの天かすと細切りの海苔が。

 わさびマサゴのアヒポケと玄米で作ってもらったが、サクサク食感とわさび醤油の効いたポケ&マサゴのプチプチ感がミックスされ、美味しさが口の中に一気に広がり思わず笑顔に。ポケ丼とともにサンドウィッチやデザート類も充実しているので、ぜひ立ち寄ってみては。

 そして、デザートにハワイ名物のシェイブアイスが恋しくなったら「ワイオラ・シェイブアイス」へ。本店に行きたいけど時間が限られている、というときはショッピングついでにふわふわのシェイブアイスが味わえるこちらがマスト。

 甘さ控えめのシロップに粉雪のように口の中でとろける味わいは一度体験しておくべき。混雑もしておらず、スムーズに「WAIOLA RAINBOW」(スモールカップ2.5ドル、約275円)を購入。店舗前のテーブルでひと休みしながら、「ワード・ウェアハウス」内を歩く人々を眺めて、ゆるりとした時間を過ごせた。

「ワード・ウェアハウス」まで足を運んだなら、「ワード・エンターテイメント・センター」「ワード・ゲートウェイ・センター」も覗いてみたい。「ワード・エンターテイメント・センター」は、16の映画館を備える「ワード16シアター」やアメリカのゲームセンター的なアミューズメントスポットである「デイブ&バスターズ」などを併設。訪れたときは「ワード16シアター」では、映画「美女と野獣」などを上映していたが、日本よりも一足先に話題の作品や日本未公開作品を観ることもできる。

 また、「ワード・ゲートウェイ・センター」には、日系スーパーマーケットの「マルカイ」もあり、買い出しにぴったり。南国ならではの食材を使ったブレッドやスイーツを始め、ドリンクや生鮮食品など、自炊派や長期滞在時に重宝する。広い店内を歩くだけでも楽しいのでお勧めだ。

 帰りは「アラモアナセンター」まで徒歩、「レインボートロリー」で「Tギャラリアハワイ by DFS」で途中下車。3階のコンシェルジュデスクで「JALOALOカード」を提示し、2個入りのゴティバチョコを入手。ヘーゼルナッツクリーム入りのチョコレートなどが入っており、ちょっとしたサプライズ感も。その後再びトロリーに乗り込み、宿泊先へチェックインのために戻った。

Tギャラリアハワイ by DFS

所在地:330 Royal Hawaiian Avenue, Honolulu

■ビーチ&ハーフマラソンのスタート地点へのアクセスに便利
トロリー停留所目の前の人気ホテルに宿泊

 今回の旅で宿泊したのはビーチの目の前に建つ「アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル」。1968年に開業し、2014年にリニューアル。客室数645室を備え、カピオラニ公園やホノルル動物園に徒歩数分でアクセスできる。ワイキキ・ビーチは横断歩道を渡りすぐ目の前。ほぼすべての客室から海が眺められるうえ、落ち着いたハワイアンテイストの室内で日々の疲れを癒やすことも。また、今回参加する「ホノルルハーフマラソン・ハパルア2017」のスタート地点へも徒歩5分と、滞在には最適なのだ。

 4泊した「オーシャンビュー」は、24.5m2の広さで美しいビーチを堪能できる客室。落ち着いたトロピカルカラーの室内には、ダブルベッドが2床と目の前には大型の液晶テレビ。ラナイ(バルコニー)には椅子が1脚あり、海側に向きのんびり読書や景色を楽しめる仕様。

 バスルームには、オリジナルブランドのアメニティを用意。ハーブのノニを使ったシャンプーに、レモングラスを使用したコンディショナー、アロエベラを含むボディーローションなど、肌に優しいスタイル。シャワーは固定式ながら、温水の勢いがよく旅や遊びの疲れはもちろん、スポーツ後の体をほぐしてくれる。湯船への水の溜まりも早くありがたい。クローゼットには、アイロンやセキュリティボックス、ドライヤーが入っている。テレビ下の大きめチェストと組み合わせて荷ほどきしてもOKだ。

 室内の机の上のバッグには、滞在時に重宝するギフトセットが入っている。ハワイ、アメリカで人気のオーガニック・サンケアブランド「COOLA」のロゴ入りポーチには、天然グァバマンゴーの香りが常夏気分を上げてくれるSPF50の日焼け止めスプレー、SPF30のリップクリーム、日焼けあとのリカバリーローション、ホワイトティーの香りの顔用のSPF50の日焼け止めがセットになっており、女性にはかなり嬉しい内容。また、ホテルのうちわとオリジナルトランプも同梱されていた。

 チェックインは15時、チェックアウトは12時と滞在を存分に楽しめる時間枠。ロビーのフロント・デスクのデコレーションはタトゥーをモチーフとしており、古来ハワイのいろいろな儀式とのつながりや地位に関しての解説もあった。

 ココナッツ壺はココナッツの幹で作られており、ココナッツのすべての部分が料理はもちろん、編み物、食べ物、カヌーなどに活用されていたことが説明された。なお、ロビーではレモンウォーターが無料で提供され、正面にはプライベートプール。そして、車止めにはサーフボードを使ったデコレーションとゆったり座れるソファが複数あり、リラックスができる空間となっている。

アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル

所在地:2570 Kalakaua Avenue, Honolulu, HI 96815

「JALOALOカード」を使った個人旅行の特典をはじめ、到着後の移動からショップ、レストランでの特典を紹介したレポート第1弾。次回は今回の旅の目的である「ホノルルハーフマラソン・ハパルア2017」参加までの特典トレーニングなどを紹介する。

トラベル Watch,相川真由美

最終更新:4/21(金) 21:07

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