ここから本文です

入院中の「電撃ネットワーク」南部虎弾、見舞いのモデルとデレデレ2ショット

スポーツ報知 4/27(木) 18:05配信

 3月末から都内の病院に入院していることがわかった過激パフォーマンス集団「電撃ネットワーク」のリーダー・南部虎弾(65)のもとを、ファッションモデルの間宮梨花(25)がお見舞いに訪れ、自身のインスタグラムに病室での2ショット写真をアップした。

 間宮は南部がエッチ系雑誌を手にした写真をアップし「電撃ネットワークの南部じぃじのお見舞い来たが、じぃじ元気だわ」とコメント。ベッドの横で笑顔で写る南部と間宮の2ショット写真には「南部じぃじ、手術がんばってね。はやくまた酒のむぞ!!!渋谷のみあるくぞ!!」と書き込んだ。

 南部は派手な柄のパジャマで、トレードマークの広がったヘアスタイルの代わりに帽子かストールのようなものを巻いていた。いつもかけているサングラスはなく、美女のお見舞いにデレデレの様子でおだやかな表情を見せ、元気そうだった。

 関係者によると、入院は持病の糖尿病が悪化したためで、緑内障や糖尿病による合併症の影響など満身創痍(そうい)の状態。回復具合を見ながら仕事復帰するが、しばらくは治療に専念することになるという。別の関係者は「6月頃の復帰を目指すことになりそうです」と明かしていた。

 南部不在の間、ダンナ小柳(48)、ギュウゾウ(52)らが中心になってグループの活動を行っていく。

最終更新:5/16(火) 13:32

スポーツ報知