ここから本文です

オードリー・ヘップバーンの心に響く名言

ELLEgirl 5/11(木) 22:30配信

第二次世界大戦ですべてを失った幼少時代を経て、長身のためバレリーナになる夢を諦め、トップ女優として活躍しつつも子育てに専念するためにオファーを断り続け、晩年はユニセフ親善大使としてアフリカやアジアの子どもたちを支援することに尽力したオードリー・ヘップバーン。美貌はもちろん、その芯の通った姿勢・気品・知性こそ、現在まで私たちを惹きつけてやまない理由。そこで、当時のインタビューや手記に語った名言をピックアップ。

【写真】生誕88周年!オードリー・ヘプバーンの波乱万丈の人生をプレイバック

「くよくよしても仕方ない。どのみち予想したとおりにはならないのだから」

「オランダにはこんなことわざがあります。『くよくよしても仕方ない。どのみち予想したとおりにはならないのだから』。本当にそう思うわ」

「欠点を隠そうとせず、正面から向き合うのです」

「自分自身に対して100パーセント率直でなければなりません。 欠点を隠そうとせずに、 正面から向かい合うのです」

「私にとって最高の勝利は、ありのままで生きられるようになったこと」

「私にとって最高の勝利は、ありのままで生きられるようになったこと、自分と他人の欠点を受け入れられるようになったことです」

最終更新:5/12(金) 2:17

ELLEgirl