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「『マジか』て声出た」沢尻エリカ主演「母になる」小池栄子演じる麻子の衝撃の過去が明らかに。ラストの怒涛の展開で「心臓飛び出るかと」「めっちゃしんどっ」

5/11(木) 11:27配信

E-TALENTBANK

10日、第5話が放送された沢尻エリカ主演ドラマ「母になる」。

第5話では、再び施設で暮らすことになった広(道枝駿佑)が、戻る途中に姿を消し、施設の先輩・今偉(望月歩)と行動を共にしていた。広は、行方不明になっている今偉の母親が、ネット上の地図に写りこんでいるのを知り、居場所探しで結託していた。木野が立ち会う中、ようやくヒントを掴んだ広達は、母親に逢いにいくが…。一方、麻子(小池栄子)は一緒に飲みに行って意気投合した琴音(高橋メアリージュン)から、新しい仕事を紹介してもらっていたが、それは柏崎オートでの仕事だった。そして、麻子が結衣(沢尻エリカ)と陽一(藤木直人)の前に現れて…という展開を見せた。

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この日、最も視聴者の関心を集めたのは、放送終了直前の展開だ。広も戻り、結衣と陽一の再婚も視野に入ってきて、一安心かと思われた柏崎家だったが、仕事に困っていた麻子は、柏崎オートでの仕事だと知りながら、結衣と陽一の前に現れた。そして、その際に明かされたまさかの麻子の服役理由。一方、広には、怪しげなジャーナリストが接触してきて…と、ラスト数分で怒涛のストーリーが描かれた。

これに対して視聴者からは、Twitterで「ラストの怒涛の展開」「『マジか』て声出たラストでした」「ラストに爆弾落とされたし」「ラストで衝撃的展開・・・」「最後の10分で一気に引き戻された。」「号泣、号泣…からのラストは…えっ!」「ラスト衝撃的すぎて心臓飛び出るかと思った」「ラスト10分くらいめっちゃしんどっっっ」と、驚きの声が相次いだ。

また、望月歩演じる今偉が母親について語った言葉や演技も、視聴者の胸に刺さったようで、「なう先輩いい人すぎて」「なう先輩のところ号泣。こんないい子いないよー」「どうしてこんなにまっすぐなんだろう。なう先輩」「なう先輩、、切なかった」「なう先輩が健気すぎる」と絶賛の感想が上がっていた。

来週の放送では、麻子の壮絶な過去と、広と過ごした日々の真実が明かされるようで、ますます目が離せない展開になりそうだ。

株式会社イータレントバンク

最終更新:5/11(木) 11:27
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