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限界ギリギリ開脚ポーズで刺激的!東京オートサロン・コンパニオンまとめ ほか【週間人気記事ランキング】

オートックワン 5/13(土) 10:30配信

この1週間でよく見られていたオートックワン自動車ニュースをランキング形式で紹介します。

フォトギャラリー>>開脚&女豹ポーズのコンパニオン、2000馬力のランクルなど話題の写真をチェック!

今週忙しくてなかなかチェックできなかったという方必見!これさえ読めば今話題のクルマ・最新情報がわかります!

1位:【GW特集】女豹・開脚ポーズがあまりにも刺激的すぎる! [東京オートサロン未公開画像公開]

ゴールデンウィーク特集として今年1月に開催された『東京オートサロン2017』に登場した美女コンパニオンをプレイバック!

今回はまさかの開脚ポーズも飛び出しました!ぜひフォトギャラリーでお楽しみください。

2位:2000馬力のランクルが時速370キロを達成!“世界最速SUV”に

2016年のSEMAショーでデビューした“ランドスピードクルーザー”がとてつもない記録に挑戦し、時速230マイル(時速370キロ)というSUV最速記録を達成しました。

ランドスピードクルーザーは5.7リッター V8エンジンを積んだ市販のランドクルーザーをベースとし、最大55PSIのブーストを可能にする1組のバレーボールサイズのターボチャージャーを追加することで、最高出力をなんと2000馬力までパワーアップさせています。

3位:ホンダ、新型フィットを6月下旬に発売…ウェブサイトで先行公開

2001年の発売以来高い人気を誇っているホンダ「フィット」が6月下旬にマイナーモデルを予定しています。

そんな新型フィットに関する情報が、ホンダのホームページで先行公開されました。ホームページではデザインやボディカラー、装備内容、ラインアップなどが明らかになりました。

4位:レクサス新型LC、1300万円の高級クーペがナゼ大人気に?

レクサス新型LCの受注台数が発売から1ヶ月で目標の36倍の約1,800台となり、価格が1300万円超えにもかかわらず、人気の高さが伺えます。

人気の要因としては、コンセプトモデルの美しいデザインを量産車でも再現した点や、ドライビングプレジャーと快適性が融合したインテリア、新開発GA-Lプラットフォームの採用による『より鋭く、より優雅』な走りを実現したことなどが挙げられます。

5位:スバル、新型WRXの価格は約307万円から…まもなく北米で発売

2016年1月に開催されたデトロイトモーターショーで初公開された2018年モデル新型となるWRX/WRX STIが北米で間もなく発売されます。そして今回、スバル 新型WRXの価格が判明しました。

新型WRXが2万6995ドル~3万2795ドルで、日本円でおよそ307万円~373万円。一方、新型WRX STIは3万6095ドル~4万895ドルで、日本円でおよそ411万円~466万円です。

※1ドル114円で計算

最終更新:5/13(土) 10:30

オートックワン