ここから本文です

ウキヨノカゼ少し渋った馬場を歓迎/ヴィクトリアM

日刊スポーツ 5/13(土) 17:52配信

 関東馬のウキヨノカゼ(牝7、菊沢)は前走の福島牝馬S1着時と同様の臨戦過程を踏むため、レース前日に東京競馬場入り。

 テンションが上がることなく、無難に輸送を終えた。菊沢師も「パンパンの馬場よりは少し渋った方がいい。力は満タン。態勢は整った」と笑顔だ。

最終更新:5/13(土) 19:06

日刊スポーツ

スポーツナビ 競馬情報

重賞ピックアップ