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小室さん会見の一問一答=眞子さまと婚約へ

時事通信 5/17(水) 11:46配信

 眞子さまと婚約される小室圭さんの記者会見の一問一答は次の通り。

 
 ―今の率直なお気持ちをお聞かせください。

 時機がまいりましたらまた改めてお話をさせていただきたいと思います。申し訳ございません。

 ―眞子さまのどのようなお人柄に引かれたのか。

 申し訳ございません。それも時機がまいりましたら改めてお話しさせていただきますので、本日は控えさせていただきたいと思います。

 ―今大事にしている言葉、座右の銘は。

 それにつきましても、今は申し上げることができませんので、控えさせていただきたいと思います。

 ―普段なかなか大手を振ってデートをすることが難しい状況だったと思うが、どのように連絡を取っていたのか。

 それも今何か申し上げる時機ではございませんので、またしかるべき時機がきましたらお話をさせていただきたいと思います。

 ―ご家族とはどのようなお話を。

 申し訳ございません。それにつきましても、現時点で何かを申し上げることはございませんので、また時機がまいりましたらお話をさせていただきたく存じます。

 ―眞子さまとのご婚約内定へとの報道はどこでご覧になりましたか。

 それはいろいろと情報がございますので、どこで私が何々を見ましたというよりは、正直どこで見たかもちょっと忘れてしまったぐらいですね。いろいろとメディアの方々も接してくださっておりましたので、それについては覚えておりません。

 ―きのうからきょうにかけて、眞子さまとはどのようなやりとりをされたでしょうか。

 きょうの朝、電話で行ってきます、行ってらっしゃいという形で、そういった本当に軽い会話をさせていただきました。

 ―きょうこのような取材の機会が設けられたことに、眞子さまからエールなどはありましたか。

 申し訳ございません。それにつきましても、また時機がまいりましたらお話をさせていただきたく存じますので、よろしくお願い致します。

 ―どういう準備が整って、いつ頃お話を伺わせていただけることになるでしょうか。

 申し訳ございません。それにつきましても、非常に分からないことが多いので、いろいろと整理してから、また時機になりましたら、またお話をさせていただきたいと思います。

 ―きょうの朝の電話は。

 申し訳ございません。時間はちょっと覚えていないんですが、朝方、早朝だったと存じております。

 ―小室さんの方から電話されたのですか。

 それも申し訳ございません、覚えておりません。

 ―眞子さまとお話をしているときは、幸せを感じられますか。

 そういったことにつきましても、そういった時機がまいりましたら、また改めてお話をさせていただきたく存じます。

 ―こちらの法律事務所ではどういう仕事を。

 パラリーガルとしまして、いろいろと法律の事務のお仕事に携わらせていただいております。

 ―将来は国際弁護士になりたいという話もありましたが。

 それについては今後、いろいろと考えを巡らせていこうと思っております。

 ―目指すべきものがありますか。

 それについてもまた、しかるべき時機になりましたら、いろいろと考えを巡らせていきたいと思っております。 

最終更新:5/17(水) 12:27

時事通信