ここから本文です

モンスターハンター頂上大会 2017 仙台地区大会リポート! ハンターとライダーの饗宴!

5/22(月) 14:22配信

ファミ通.com

文・取材・撮影:ライター メスカブト森田

●仙台にスゴ腕ハンター&ライダーが集結!
 2017年5月21日、宮城県仙台市にあるアズテックミュージアムにて、カプコンの人気ハンティングアクション『モンスターハンターダブルクロス』(以下、『MHXX(ダブルクロス)』と『MH ストーリーズ』の公式イベント“モンスターハンター頂上大会 2017 仙台大会”が開催された。本記事では、全国6都市で開催される地区大会の5つ目となる、本イベントの模様をリポートしていく。

 なお、本イベントと2017年5月27日開催予定の札幌地区大会では週刊ファミ通とのコラボも実施されており、週刊ファミ通最新号を会場に持っていけば、本来完全招待制のところを人数限定ながらその場で入場できるようなっている。詳細が気になる人は、モンスターハンター頂上大会 2017の公式ホームページやこちらをチェックしてほしい。

■仙台会場(終了)
【開催日】2017年5月21日(日)
【開催場所】アズテックミュージアム
【持参する週刊ファミ通】2017年6月1日号(2017年5月18日発売) ※1冊につき4名まで入場可能です。
【開発陣&ででおとの狩り会抽選枠+開発陣サイン入りポスター】8名
【開発陣サイン入りポスター】5名

■札幌会場
【開催日】2017年5月27日(土)
【開催場所】サッポロファクトリーホール
【持参する週刊ファミ通】2017年6月8日号(2017年5月25日発売) ※1冊につき4名まで入場可能です。
【開発陣&ででおとの狩り会抽選枠+開発陣サイン入りポスター】8名
【開発陣サイン入りポスター】5名


●ステージでは開発陣による催しも実施!
 会場に設置されたメインステージでは『モンスターハンター』シリーズプロデューサー・辻本良三氏、『MHXX(ダブルクロス)』プロデューサー・小嶋慎太郎氏、『MHストーリーズ』ディレクター大黒健二氏、『MHXX(ダブルクロス)』ディレクター市原大輔氏、『MHXX(ダブルクロス)』メインプランナー平岡拓朗氏、『MHXX(ダブルクロス)』プランナー土谷昇氏ら開発陣が登壇。ユーザーへのプレゼントを懸けたチャレンジに挑んだり、さまざまな情報を紹介したりしており、会場は大いに盛り上がっていた。


≪開発者チャレンジクエスト≫

 辻本プロデューサー、市原ディレクター、平岡メインプランナー、土谷プランナーの4人がクエストに挑戦する、これまた公式イベントでは恒例のコーナー。チャレンジの様子はインターネット配信されないためか、自由奔放な言動が目立つことでもおなじみだ。しかし、チャレンジの結果がユーザーへのプレゼントに影響するということもあって、当人たちは(わりと)真剣である。


今回の目標:G級☆4ディアブロス討伐(制限時間8分)
クリアー報酬:Twitterキャンペーン(#MH頂上大会ハッシュタグをつけたツイート・RT数に応じてプレゼント数が増加)の報酬に、いにしえの秘薬が追加。会場で行われるじゃんけん大会の景品にグッズを追加。さらに両角の破壊でさらに何かいいことを検討。

 クエストが始まると4人全員がディアブロスに積極的に攻撃を敢行し、麻痺や睡眠でディアブロスの動きを奪う。そして、辻本プロデューサーが大タル爆弾に巻き込まれるアクシデントもあったが、スムーズに2本の角の破壊に成功。討伐も時間の問題かと思われたとき、辻本プロデューサーの「アレ、いくぞ」の声で、辻本、市原、平岡の3名が洞窟エリアに避難を開始。なんと土谷プランナーが単独で狩猟へと臨むことになる。しかし、そこは元狩王。ディアブロスが弱っていたこともあり、あっさりと単独での狩猟に成功した! プレゼントの配信時期などの詳細は、公式ホームページで確認してほしい。


●『MH ストーリーズ』仙台エリア絆王が決定!
 予選を勝ち抜いた4名のライダーがトーナメント形式でバトルを行い、最終的に勝ち残った1名がエリア絆王となる。ステージ上にて、LumielとFraiseの両選手が、じつはご夫婦であると判明し、決勝が夫婦対決となった東京大会の再来が予見された。しかし、何が起こるかわからないのが勝負のおもしろいところ。フレンドどうしながら顔を合わせるのは今回初だというMCPORKとT1が勝ち残った。そして勝負の結果は、達人級の先読みで終始勝負をリードしたMCPORKに軍配が上がった。

・『MH ストーリーズ』仙台エリア絆王決定戦 結果
1位 MCPORK
2位 T1
3位 Lumiel
3位 Fraise


●狩王決定戦、親子ハンター&女子ハンター日本一決定戦の仙台地区代表が決定!
 『MHXX(ダブルクロス)』の各地方大会で行われる公式タイムアタックでは、優秀な成績を残したチームがその地区の代表として、6月25日に開催される決勝大会へと進出できる。ここでは、仙台大会で行われた狩王決定戦、親子ハンター&女子ハンター日本一決定戦の結果をお届けしよう。


<狩王決定戦、親子&女子ハンター日本一決定戦 地区大会予選>

 狩王決定戦と女子ハンター日本一決定戦はベリオロス討伐、親子ハンター決定戦はボルボロス討伐(ニャンター専用クエスト)の結果によって地区大会決勝へ進むチームが決まる。狩王決定戦が上位8チーム、親子ハンター&女子ハンター日本一決定戦はそれぞれ上位2チームが地区大会決勝戦へと進出可能だ。各部門の上位チームのタイムは以下の通り。

・狩王決定戦 仙台地区大会予選タイム
1位 大砲一家 2分18秒36
2位 ナナ狩りたい(隊) 2分26秒45
3位 因果応報卍極み卍Hunting” 2分32秒55
4位 アベンニャーズ from Vジャンプ 2分32秒96
5位 脳筋ブラザーズXX 2分33秒15
6位 donki kids 2分34秒10
7位 ブラックストーン 2分48秒43
8位 なっは。with G 2分49秒03

・親子ハンター日本一決定戦 仙台大会予選タイム
1位 剣盾 5分29秒05 
2位 みけ 3分58秒51

・女子ハンター日本一決定戦 仙台大会予選タイム
1位 gralis 2分01秒28
2位 バックステップポンそして 2分20秒03


<狩王決定戦 仙台地区大会決勝>

 『MHXX(ダブルクロス)』最速の称号を目指して、全国のスゴ腕ハンターたちがしのぎを削る狩王決定戦。仙台地区大会の決勝は紫毒姫リオレイア討伐で行われ、討伐タイム上位2チームが決勝大会へ進出できる。紫毒姫リオレイアはすさまじい速度でハンターの体力を奪う“劇毒”を持つ危険な相手だが、参加者たちの多くは劇毒状態になることなく立ち回っていた。さらに、ほとんどのチームがヘヴィボウガンを主軸に攻めており、うまく位置取りを調整して十字砲火や挟み撃ちなどを行っていたのが印象深かった。この激闘の結果は以下の通りとなった。

・狩王決定戦 仙台地区大会決勝タイム
1位 大砲一家2分22秒40
2位 脳筋ブラザーズXX 3分04秒23
3位 ナナ狩りたい(隊) 3分06秒78
4位 donki kids 3分10秒45
5位 なっは。with G 3分21秒33
6位 因果応報卍極み卍Hunting” 4分11秒26
7位 アベンニャーズ from Vジャンプ 4分23秒48
8位 ブラックストーン 4分24秒01


<親子ハンター日本一決定戦 仙台大会決勝>

 リオレウス討伐によって争われた親子ハンター決定戦仙台大会決勝では、ニャンターを用いてリオレウスの討伐タイムを競う。空中に飛ぶリオレウスにどう対処するか、が見どころとなりそうな対決に、みけはカリスマ、剣盾はコレクトで挑む。みけが乗りを成功させつつ着実にダメージを奪っていく中、対する剣盾はブーメランでリオレウスを集中攻撃し、ひと足先に討伐を完了させた。

・親子ハンター日本一決定戦 仙台大会決勝タイム
1位 剣盾 5分42秒16 サポート:コレクト&コレクト
2位 みけ 6分04秒66 サポート:カリスマ&カリスマ



<女子ハンター日本一決定戦 仙台大会決勝>

 女子ハンター日本一決定戦仙台大会決勝の相手は、大雪主ウルクスス。操虫棍と弓で中距離から攻めるバックステップポンそしてチームに対し、gralisチームは双剣を使って超近距離戦を挑むと、両チームがまったく異なる作戦で討伐に挑む。バックステップポンそしてが大雪主ウルクススの目まいを誘発させ優位に立ったかと思われたが、先に討伐完了したのは執拗にウルクススの弱点を攻め続けたgralis!

・女子ハンター日本一決定戦 仙台大会決勝タイム
1位 gralis 2分49秒36(使用武器:双剣&双剣)
2位 バックステップポンそして 3分45秒18(使用武器:弓&操虫棍)


●優勝チーム&エリア絆王のコメントをお届け!
 公式タイムアタック大会の各部門で優勝した3組のチームとエリア絆王に輝いたライダーにインタビューを実施! それぞれの喜びの声をお届けしよう。

<狩王決定戦 仙台地区大会1位>
チーム名:大砲一家
(写真左・ヘヴィボウガン担当:JIRO、写真右・ヘビィボウガン担当:しょんたれ)


――おふたりはどんな関係なんでしょうか?

JIRO 『MH4G』のときに野良でプレイしていて出会って、以来フレンドとしていっしょにプレイしている仲です。僕たちは闘技大会が好きだったので、「今年、大会に出てみない?」と自分から誘って大会に出ました。

――JIROさんは昨年の大会にも出たそうですね。

JIRO はい。別のパートナーと大阪大会に出て、予選は突破できたんですけど、決勝のタマミツネ討伐でありえないミスをしてオチちゃいました(苦笑)。

――なるほど。大会に出られた回数は今回で?

JIRO 2回目です。

――大阪の大会に出たということですが、おふたりはどちらに住んでらっしゃるんですか?

JIRO 自分は東京です。こっち(しょんたれ)は……。

しょんたれ 福島です。

――けっこう離れていますね。ということは、いつもはオンライン上で練習されているのですか?

しょんたれ はい、直接会うのは今回が初めてなんてすよ。

――そうなんですね。決勝は頭ひとつ抜けたタイムでしたけど、かなり練習されたんでしょうね。

しょんたれ ペアよりもソロで練習した時間が長かったですね。立ち回りも、お互いに動画を見せ合ったりして練習しました。

――お互いにソロで練習して、慣れてきたところでペアでガッツリという感じでしょうか。

JIRO ほかのチームを見てもわかる通り、闘技大会はモンスターを完全拘束して狩猟を終えるのが理想なんですけど、それを目指して最初の1週間くらい練習してましたね。でも、ガンランスや双剣で麻痺を狙おうとすると運頼みになっちゃうので正直ムリだなと。そこで、ふたりでヘヴィボウガンで攻めたほうが早いんじゃないかなと思っていまの戦法にいたりました。

――なるほど。ちなみに壇上では、チーム名の由来が「通常弾の1発1発が大砲くらいの威力になるようにという思いを込めた」と紹介されてましたけど……。

JIRO あ、事前のアンケートに書いたその由来はわりと適当な内容で(笑)。本当は“大砲”という名前の共通のフレンドがいるので、そいつの名前を出そうかなーと……。どちらにせよ、あまり意味はないですね(笑)。

――わかりました、とくに掘り下げないようにします(笑)。では来月はいよいよ決勝大会ですが、それに向けての意気込みをお願いします。

しょんたれ 練習量が確保できるか心配ですが、悔いのないようにがんばります。

JIRO 決勝大会に出場する人たちは、Twitter上での知り会いも人も多くて、すっごく強い人ばかりなんですよ。その中で自分たちがどれだけできるのか、試したいです。


<親子ハンター日本一決定戦 仙台地区大会1位>
チーム名:剣盾
(写真左・コレクト担当:十八夜、写真右・コレクト担当:虹村億泰)



――おふたりは今回が大会初参加なんですか?

虹村億泰 初参加!

――おお、では参加を決意されるにいたった経緯を教えてください。

十八夜 周りに「参加しろ」と勧められまして。

――それはおふたりのプレイがうまいから、出たらいい線行くんじゃないかという感じだったのでは?

十八夜 とくにそういうことではなく、この子と『MH』のオフ会に行っていときに、親子の大会があるからと聞きまして。前回は見送ったんですけど、今回は出てみようかなと。

――それで練習して出てみたら優勝ですからね。すごいですよ。

虹村億泰 予想外でした!

――練習はけっこうされましたか?

虹村億泰 した! ボルボロスがとくにメッチャ! 

十八夜 うん、プレイ時間はわからないくらい練習したよね。

――壇上では、「練習のためにご家族に迷惑をかけた」とおっしゃられていましたね。

十八夜 家で犬と猫を飼っているんですけど、この子が猫の世話担当なんです。あと、お風呂掃除も担当してるんですよ。で、自分がいつも仕事から早く帰ってこれるわけではなくて、たまに早く帰ってこれたときは練習のために、この子の担当を免除してもらったりしました。ふたりでいるときはできるだけ練習の時間を確保できるように協力してもらいましたね。

――家族で勝ち取った優勝なんですね。これからは決勝大会のお題が発表されるまでしばらくゆっくりできますが、いかが過ごされますか?

十八夜 ずっとニャンターだったので、やっと人間になれます。

――(笑)。お父さんがチャージアックスがお好きで、お子さんがスラッシュアックスが好きということですが、やっと使えるようになりますね。

十八夜 そうですね。せっかくなので、この場を借りてひと言、言いたいのですが、チャージアックスの仕様を『MH4G』のときのものに戻してほしいなーと。

――現在の仕様よりも、『MH4G』のほうがしっくりきていたと。

十八夜 チャージアックスにはガードポイントというギミックがありますが、『MHXX(ダブルクロス)』ではそこから高出力属性解放斬りが出せなくなってるんですよ。個人的にはアレが好きだったんで、戻してくれないかなと思いました。

――なるほど~。では、最後に決勝大会に向けての意気込みをお願いします。

十八夜 意気込みかー……日本一になれるとは思っていないので、ほどほどに。

虹村億泰 ほどほどにがんばろうかな!


<女子ハンター日本一決定戦 仙台地区大会1位>
チーム名:gralis
(写真左・双剣担当:Ailis、写真右・双剣担当:小倉)


――おふたりは仙台の方なんですか?

Ailis いえ、私が京都で……。

小倉 私が青森です。

――けっこう離れていますね。おふたりはどんなご関係でしょう?

Ailis バスケ仲間なんですけど、初めて会った日にバスケして遊んだだけで、それ以降『MH』で遊ぶようになりました。

――じゃあ、いつもはオンライン上でいっしょにプレイされてたりするんですね。大会の練習もオンラインでやられてたんですか?

小倉 そうですね。実際に会って練習したのは昨日が初めてです。

――壇上では大雪主ウルクススを500頭くらい狩られたと発表されていましたが、かなり練習されていますね。

Ailis 決勝は決勝は500頭で、予選は1000頭くらい狩りました。

――かなり多いですね。決勝のお題が発表されるまでは、しばらくゆっくりできるんじゃないですか。

小倉 大会の練習ばっかりだったので、ふつうのクエストがやりたいですね。

――では決勝に向けての意気込みをお願いします。

ふたり 優勝目指してがんばります!

――あ、そういえば、優勝が決まった後に小倉さんは壇上で、好きなハンターさんがいらっしゃるとコメントされていましたが、そこを詳しく教えてください。

小倉 私が『MH』を真剣にプレイするきっかけになったハンターさんなんですけど、よく『MH』の動画を配信されていた方で『MHX』から配信されなくなってしまったので、ここで愛を叫んでみました(少し照れつつ)。

――おお、イイですね~。では、もしその方が小倉さんが愛を叫んでいる動画やこの記事を目にしたら、ぜひ連絡してほしいと。……具体的に名前を出してしまってもかまわないですよ。

小倉 申し訳ないので少し伏せますが、“ユ●ア”さん、連絡待ってます!


<『MHストーリーズ』仙台エリア絆王>
MCPORK


――MCPORKさんは東京での大会にも出場されたということですが、東京の方なんですか?

MCPORK はい、そうです。東京大会では、予選の1回戦で優勝したクライドさんと当たって負けちゃいました。

――クライドさんは強かったですからね。今回の決勝で対戦したT1さんとはフレンドとのことですが、日ごろから対戦されてるんですか?

MCPORK いえ、そんなにやってはいないですね。たまたまオンライン上で対戦して、おもしろい編成ですごいなと思ってフレンド申請をしたんですけど、それ以降はあまり対戦してなかいです。会場でライダーカードがすれ違って、「げっ、この人は強いけど、出るんだ」と思いました(笑)。

――運命的ですね(笑)。オンラインで対戦したときの戦績はどんな感じでしたか?

MCPORK 昔なので記憶があやふやですが、たぶん1勝1敗くらい……? 向こうが勝ち越しているくらいですね。

――ステージ上でコメントされていましたが、狩王決定戦に知り合いの方が出ていらっしゃるんですか?

MCPORK ふだんから『MHXX(ダブルクロス)』をいっしょにやっている、福岡の大会で優勝した人なんです。自分は、最近は『MH ストーリーズ』ばっかりプレイしてましたけど。

――見事エリア王になれれたので、これからはゆっくりできますね。

MCPORK そうですね。決勝大会には狩王決定戦のうまい人たちが集まるので、そこで「いっしょに『MH ストーリーズ』やりませんか?」とか誘ったりしつつ(笑)。

――交流を深めたりしつつ(笑)。

MCPORK ようやくクライドさんと同じ舞台に立てたので、決勝大会で会えたらリベンジしたいですね。

――実現するといいですね。仲間内とかで連絡取り合ったりしてるんですか?

MCPORK いやー、『MH ストーリーズ』の対戦仲間ってあまりいないんですよ。自分もオンライン対戦でひたすら練習してて……大会に出てくるような上位陣って、手の内がばれちゃうからオンライン対戦ってあまりやらないんですよね。

――たしかに夫婦や家族のあいだで練習して、上位に食い込んだという人が多い印象ですね。

MCPORK 自分はひとりだし、実戦をこなせなくてきついんですよ。

――奥さんはやられてないんですか?

MCPORK やってはいるんですけど、大会に出るような感じではないんですよね。

――では、最後に今回エリア絆王になった喜びの気持ちなどをどうぞ。

MCPORK 『MH ストーリーズ』の宣伝みたいになっちゃいますけど、物語もすごくしっかりしていて楽しいゲームなので、もっといろいろな人にプレイしていただきたいですね。これからも布教していきます(笑)。

最終更新:5/22(月) 14:22
ファミ通.com