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相沢まき、ガールズバーのエピソードにドン引き「手舐めおじさんより…」

5/25(木) 15:00配信

AbemaTIMES

 『必殺!バカリズム地獄』の第7回が放送され、ゲストにタレントの相沢まきと山田菜々が登場し、鬼ギレエピソードを語った。
 同番組はヤンキー鬼に扮したお笑い芸人・バカリズムが様々な職業の女性が経験した鬼ギレエピソードを吟味。最も地獄に落とすべき人を決める1時間のレギュラー番組だ。

 ガールズバーで働く女性の鬼ギレエピソードで「酔っぱらうと手の甲を舐めようとする客」や「お店の前のエレベーターで局部を露出し挟む客」が紹介されると相沢まきは「どちらかというと手舐めおじさんよりエレベーターに挟む人のほうが嫌」とコメント。バカリズムは「手を舐められるより、勝手にはさまっているだけのほうがよくないですか?」と質問すると相沢は「人としてやばいので……」と返答した。

 これを受け山田菜々は「手を舐められるのは絶対に臭いから嫌」とコメント。さらに山田は「ケンコバさんが言っていたけど、性癖は生まれ持ったものだから変えられないんですよ」と話した。

 さらに「便(うんち)を1万円で売ってくれと言われたことがある」というガールズバーでのエピソードが紹介されると、バカリズムは「まったく分からない。意味が分からない」と絶句。相沢は「どんなに好きな人でも言われた瞬間に冷めると思う」と話したが、「大好きで付き合ったあとに言われたら……1回持ち帰らせてもらうと思う」と話した。

 また、このガールズバーの時給が1000円だったことを知ると、スタジオ一同「安い!」と驚愕。しかし相沢は「レジ打ちのほうが好きな子もいれば、同じ時給でも可愛いねって言われて接客するほうが好きな子もいる」と話し、キャバクラはなりたい職業ランキングにも入っていると話した。(AbemaTV/『必殺!バカリズム地獄』より)

最終更新:5/25(木) 15:13
AbemaTIMES