ここから本文です

石田純一、バブル時代のギャラは「1話300万」

5/27(土) 23:21配信

スポーツ報知

 俳優の石田純一(63)が27日放送のテレビ朝日系「こんなところにあるあるが。土曜あるある晩餐会」(土曜・後9時58分)に出演し、バブル時代のドラマ1話のギャラが300万円だったことを打ち明けた。

 副支配人の指原莉乃(24)が「ドラマって1話どのくらいもらえるんですか?」と問うと、出演者が口をそろえて「石田さんが凄い」と話し、本人の石田は「1話300万…当時は12話全部やってました」と80年代90年代のトレンディドラマのギャラを打ち明けた。

 さらに俳優の大鶴義丹(49)も「3番手、4番手でも100、120とか」と話し「僕なんかは若くてバカだったから、全部使っちゃうんですよ。次の年の税金が払えなくって…」とあるあるを話すと、石田、布施博(58)らが笑いながらうなずいていた。

最終更新:5/27(土) 23:21
スポーツ報知