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PM2.5対策、ソウル市の非常措置は車両規制政策の足がかりになるか?

ハンギョレ新聞 5/29(月) 17:18配信

27日午後、ソウル市民約3千人が光化門広場で250個のテーブルを囲み「ソウル市民PM2.5・PM10(粒子状物質)大討論会」を行っている。オンライン申込などを通じて討論会に参加した市民は、PM2.5の解決策をめぐり様々な意見を出した=キム・ミョンジン記者

(ハンギョレ新聞社)

最終更新:5/29(月) 17:18

ハンギョレ新聞