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「全力を尽くしたが」…伊紙、長友の積極性を評価も「具体性に欠けた」

5/29(月) 16:36配信

SOCCER KING

 日本代表DF長友佑都が所属するインテルは28日、セリエA最終節でウディネーゼと対戦し、5-2で勝利を収めた。

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 イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は試合後に各選手の採点を発表。後半開始からピッチに立った長友には「6」をつけ(最低1点、最高10点)、「ダイナミックで全力を尽くしていたが具体性に欠けた」と評価した。

 なお、インテルの最高点は2ゴールをマークしたイタリア代表FWエデルで、「7.5」の高評価がついた。

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最終更新:5/29(月) 16:36
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