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「大阪最高!!」けやき坂46、初の大阪ワンマン大盛況。次回はZepp Nagoya

6/2(金) 20:10配信

RO69(アールオーロック)

けやき坂46のZeppツアーの2会場目、Zepp Namba公演が先月31日に開催された。

ツアーでは各公演ごとに課題が出され、それを次の公演で披露する企画を行っており、今回の課題はタップダンス。場内が暗転すると、メンバー12人のタップダンスパフォーマンスが始まった。

そして“OVERTURE”が鳴り響き、会場が緑のサイリウム一色になると、けやき坂46にとっての初めてのオリジナル楽曲“ひらがなけやき”からステージがスタート。4thシングル収録曲がけやき坂46ver.として初披露され、平手友梨奈、長濱ねるの楽曲である“微笑みが悲しい”も関西出身の高瀬愛奈、東村芽依の2名が披露した。

その後、MCで次回の課題として発表されたのはジャグリングの一種である、ポイへの挑戦。また同時に、次回公演が2017年7月6日(木)にZepp Nagoyaにて開催され、全国4都市6会場でライブビューイングが行われることも発表された。

本編の最後には“誰よりも高く跳べ!”が披露され、佐々木久美が「大阪最高!!」と叫んだ。アンコールでは、“W-KEYAKIZAKAの詩”を歌唱し公演は幕を閉じた。

セットリストは以下のとおり。

M1:ひらがなけやき
M2:制服と太陽
M3:夕陽1/3
M4:割れたスマホ
M5:微笑みが悲しい
MC~チャレンジコーナー~
M6:手を繋いで帰ろうか
~DANCE TRACK~
M7:二人セゾン
M8:You Can't Hurry Love 
M9:僕たちは付き合っている
M10:世界には愛しかない
M11:誰よりも高く跳べ!
EN:W-KEYAKIZAKAの詩

RO69(アールオーロック)