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愛知・知立出身のラッパー / ビートメイカー“C.O.S.A.”が6曲入りソロ作を発表

6/5(月) 18:29配信

CDジャーナル

愛知・知立出身のラッパー / ビートメイカー“C.O.S.A.”が6曲入りソロ作を発表

愛知・知立出身のラッパー / ビートメイカー“C.O.S.A.”が6曲入りソロ作を発表

 曽我部恵一の熱烈なラブ・コールに応え、サニーデイ・サービスのアルバム『Popcorn Ballads』にKID FRESINOと共に参加した、愛知県知立市出身のラッパー / ビートメイカー“C.O.S.A.”が、現在ライヴ会場限定で再販されているアルバム『Chiryu-Yonkers』(2015年)以来の全国流通盤となるソロ作品『Girl Queen』を、ヒップホップ・レーベル「SUMMIT」から7月5日(水)に発売。

 本作では、タイトル曲を手掛けたArμ-2をはじめ、今年4月にアルバム『PESSIM』を発表した盟友Ramza、ISSUGIとのジョイント・アルバム『DAY and NITE』(16年)が注目を浴びたGradis Nice、KID FRESINOとの共同名義作『Somewhere』(16年)にも参加していたV Don、KOHHのトラックを数多く手がける理貴らがプロデュースを担当し、C.O.S.A.自ら手掛けた「La Haine Pt.2」も含む全6曲を収録。8月11日(金・祝)には、リリース・パーティとなる〈SUMMIT Presents.“AVALANCHE 7”〉が東京・渋谷 WWW Xで開催されます。

最終更新:6/5(月) 18:29
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