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卓球=世界選手権、大島・森薗組が48年ぶり銀メダル

6/5(月) 9:05配信

ロイター

[4日 ロイター] - 卓球の世界選手権は4日、ドイツのデュッセルドルフで男子ダブルス決勝を行い、第1シードの大島祐哉、森薗政崇組は樊振東、許キン組(中国)に1─4で敗れ、48年ぶりの銀メダルを獲得した。

男子シングルス準々決勝では、13歳の張本智和が世界ランク3位の許キン(中国)に1─4で敗れ、丹羽孝希も同2位の樊振東(中国)に1─4で屈した。

最終更新:6/5(月) 9:05
ロイター