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指原莉乃が「けっこう目立って」いた“女オタ”時代を振り返る。「若くてかわいい女オタがいるぞって」

6/5(月) 7:05配信

E-TALENTBANK

4日深夜放送のフジテレビ系「真夜中」でHKT48の指原莉乃がハロー!プロジェクトにハマっていた自身のオタク期について語る場面があった。

指原とリリー・フランキーが、深夜に活動する人たちの生態を追うドキュメンタリー・バラエティの同番組。今回2人は深夜のファミリーレストランで語り合うアイドルオタクの男性たちに交じってトークを展開した。

アイドルファンの男性たちと、ハロー!プロジェクトのファンである指原は共通の話題について盛り上がり、指原は九州で行われるハロプロのライブなどによく参加していたと明かす。

「私、有名だったんですよ」と話す指原に、「若くてかわいい女オタがいるぞって感じで、当時(指原は)有名だったんですよ」と周りの男性たちも当時を振り返る。今でこそハロプロは女性のファンも多くなったが、「当時は(女性ファンが)そんなにいなかったんですよ。だからけっこう目立ってて」と指原は語った。

さらに指原はネットでも自分の情報をよく発信していたため、知らないハロプロファンの男性からアイドルの生写真などのグッズを貰うこともあったと話していた。

指原と同じくかつては九州でハロプロファンとして活動していた柏木由紀も、先日放送された自身のラジオ番組で「さっしー(指原)は有名だったんですよね」と「女オタ時代」の指原のことを語っていた。柏木と指原はハロプロの握手会などの現場では顔を合わせることもあったらしく、「連絡取ってたとかじゃないんですけど、お互いに認識してた」と当時のことを振り返っていた。

株式会社イータレントバンク

最終更新:6/5(月) 19:50
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