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恒例「サントリー南アルプスの天然水」で作ったかき氷が山梨県北杜市内で期間限定販売

6/10(土) 17:37配信

ねとらぼ

 サントリー食品インターナショナルは7月15日より「サントリー南アルプスの天然水」で作ったかき氷「南アルプスの天然水かき氷」を、白州・尾白の森名水公園べるが、中央道八ヶ岳パーキングエリアほか山梨県北杜市内の4カ所の飲食施設などで8月下旬まで販売する。

 “世界に誇る「水の山」プロジェクト実行委員会”の活動の一環。2015年、2016年に引き続きの施策。かき氷は「北杜のいちごみるく」(税込600円)「北杜の高原みるく」(税込500円)の2種類を用意。「サントリー南アルプスの天然水」で作った氷に、北杜市産いちごと、北杜の水と新鮮な空気で育てられた牛たちのミルクを使用する。

 ふわふわ食感を再現するために、氷の削り方をかき氷の名店「埜庵(のあん)」の石附浩太郎氏に指導を仰ぎ、削り方の技術を習得し提供できる人物に“南アルプス「水の山」プロジェクト認定かき氷マイスター”として認定するという。

 販売店舗は「中央道八ヶ岳パーキングエリア上り線」「中央道八ヶ岳パーキングエリア下り線」「白州・尾白の森名水公園べるが内『サラダボウルKitchen』」「白州・尾白の森名水公園べるが内『BBQテラス&cafe-forest 水の音』」。氷がなくなり次第終了する。

最終更新:6/10(土) 17:37
ねとらぼ