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1.7トンの鉄骨落下 作業員死亡

6/11(日) 18:22配信

ホウドウキョク

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神奈川県庁新庁舎の工事現場で、およそ1.7トンの鉄骨が落下し、下敷きとなった男性作業員が死亡した。
10日午前、横浜市中区の神奈川県庁新庁舎の工事現場で、重さおよそ1.7トンの鉄骨が3.4メートル下に落下し、作業員の千葉一範さん(44)が下敷きとなり死亡した。
警察は、くわしい事故の状況を調べている。

最終更新:6/11(日) 18:22
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