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宮川大輔、NODA・MAP参加や松本人志との交流で得た役者と芸人への手応え

6/12(月) 16:02配信

お笑いナタリー

宮川大輔のインタビューが、本日6月12日発売の雑誌「+act.(プラスアクト)」(ワニブックス)2017年7月号のコーナー「芸人通信」に掲載されている。

このインタビューでは、6月24日(土)に公開が控えている出演映画「イイネ! イイネ! イイネ!」の話題から演技や笑いに対する自身のポリシーを語っている大輔。話は星田英利とのコンビ・チュパチャップス解散までさかのぼり、芝居にのめり込み始めたいきさつや今井雅之作品で臨んだ海外公演での経験、野田秀樹主宰のNODA・MAP作品で鍛えられた手応えも明かした。

さらに吉本新喜劇に出演したことや、松本人志との交流がコンビ解散後、失いかけていた笑いへの自信を取り戻すきっかけになったといい、今後も芸人、役者、どちらにも挑戦していきたいと述べている。照れつつも熱い話を展開している大輔のインタビューをチェックしてみよう。

最終更新:6/12(月) 16:02
お笑いナタリー