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倉田秋「やるべきことをやらなくては」/日本代表

6/14(水) 10:27配信

ISM

 日本代表は13日、2018年W杯アジア最終予選でイラクと対戦し1対1で引き分けた。以下は、試合後の倉田秋(G大阪)のコメント。

●倉田秋コメント

Q:トップ下は最初から想定していた?
「そうですね。練習でもトップ下でやっていたので、いつ来てもいいように、ボランチでもトップ下でも出られる準備はしていました」

Q:監督からの指示は?
「相手の21番が結構ボールをさばいていたので、守備時は21番をしっかり見て、攻撃では起点になったり、前にボール運ぶことをしてくれと言われました。しかし、自分が入ってから失点しているので、もっとやるべきことをしっかりやらなくてはいけなかったです」

Q:途中から入って時の相手の疲れ具合は?
「球際には激しく来ましたが、1つかわせば相手もついてこれなくなっていました。間で自分がいいところで受けて、時間を作ったり、ゴール前にボールを運べばいいかなと思っていました」

最終更新:6/14(水) 10:27
ISM