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太平洋側は大雨警戒=気象庁

6/20(火) 9:41配信

時事通信

 気象庁は20日、梅雨前線の影響で同日は九州南部・奄美、21日は東・西日本の太平洋側を中心に大雨になると発表した。

 低地の浸水や河川の増水、土砂災害に警戒し、落雷や突風にも注意する必要がある。

 21日午前6時までの24時間雨量は多い所で、四国250ミリ、九州南部・奄美200ミリ、近畿120ミリと予想される。その後、東・西日本で雨量が多くなる見込み。 

最終更新:6/20(火) 9:45
時事通信