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歌手生活50周年の和田アキ子、ウソ?ホント?の都市伝説を語る

6/29(木) 5:16配信

スポーツ報知

 歌手の和田アキ子(67)が10月から歌手生活50周年イヤーに突入する。和田アキ子といえば、数々の都市伝説が有名だが、今回の取材でも3つのエピソードを自ら披露した。

 〈1〉誰も取れないと言われていた、元プロ野球・佐々木主浩投手が指で挟んだボールを取った。

 〈2〉不良だった中高生時代は大阪・ミナミで毎日暴れ、「翌朝、ミナミで死人が出てないか新聞でチェックしてた」。

 〈3〉行方不明、白骨死体になったマネジャーが続出との逸話に「お行儀が悪い人は一日で代わってもらう。すべて入れると58人くらい」。

 このほか、〈4〉~〈12〉はテレビ番組などで共演者が語った伝説だが真偽は不明。

 〈4〉CDのケースを拳で開けた。

 〈5〉テレビ局の楽屋でいびきをかいて寝てたら、震度計の針が3を指した。

 〈6〉くしゃみで窓ガラスが割れる。

 〈7〉自動ドアが10メートル手前で開いた。

 〈8〉車にはねられたら、車が大破した。

 〈9〉ゴルフでカップからボールを取ろうとしたら、グリーンが持ち上がった。

 〈10〉シートベルトを外し忘れ車を降りたら、車ごと背負った。

 〈11〉素手でチャーハンを作る。

 〈12〉大阪・道頓堀川で、和田が人を投げて落としていたことから壁が設置された。

最終更新:6/29(木) 5:19
スポーツ報知