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都市名が『パックマン』のステージになった“ご当地Tシャツ”東京に京都、大阪など4都市が加わってシリーズ化

6/30(金) 16:42配信

ファミ通.com

●各地の名物がかわいいドット絵に!
 服飾雑貨メーカーのオオズは、ゲーム作品『パックマン』と日本の観光地の名産品とをコラボレーションさせた“ご当地パックマンTシャツシリーズ”の販売を開始する。価格は3500円[税別]。

 以下、リリースより。

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 服飾雑貨メーカー(株)オオズは(株)バンダイナムコエンターテインメントの人気ゲームタイトル「パックマン」と日本の観光地の名産品とをコラボレーションさせた「ご当地パックマンTシャツシリーズ」の販売を開始します。
 2016年10月に「東京のお土産」をテーマとして「東京」と「パックマン」とをコラボさせたデザインTシャツを販売したところSNSを通じて外国人観光客の間で話題となり半年で約500枚を販売しました。現在は国立新美術館のミュージアムショップでも定番アイテムとして取り扱われる程の人気アイテムとなっています。
 Tシャツのデザインは1980年当時パックマンをはじめとした数々のゲームデザインに携わっていた伝説のデザイナー、ミスタードットマン こと小野浩さんに依頼。ゲームステージが都市名の形になっていたり、アイテムとしてご当地の名産品がレトロでかわいいドット絵で表現されていたりとそのデザインは若者から当時パックマンを遊んでいた中高年にも大人気です!
 この夏、東京に続き京都、大阪、博多、北海道と人気観光地のデザインも加わり本格的に「ご当地パックマンTシャツシリーズ」として展開を開始します。今後はTシャツだけでは無くキーホルダーやお菓子などお土産物として定番の物からご当地の食材や名産品を使ったパックマンとのコラボレーション企画も検討中です。

※現在はTOKYO PiXEL.オンラインショップで全ラインナップの予約注文を受け付けています。各観光地のお土産物屋さんやバラエティショップなど販売店も募集しています。

【ご当地パックマンTシャツシリーズ】
3500円+税

最終更新:6/30(金) 16:42
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