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土屋太鳳 主演映画舞台あいさつで感極まり涙…河合監督からサプライズで手紙と花

6/30(金) 18:41配信

デイリースポーツ

 女優の土屋太鳳(22)が30日、都内で主演映画「兄に愛されすぎて困ってます」の初日舞台あいさつを行い、河合勇人監督(48)からサプライズで手紙と花冠を贈られ、感極まり涙した。

 土屋は同作で兄系イケメンに愛される能天気な女子高生・せとかを演じた。土屋は同監督が「せとかを演じてくれてありがとう。心から感謝しています。ありがとう」と手紙を読み上げると、感激のハグ。さらに「ありがとうございます。本当に幸せです。ずっと撮影中、私がせとかでいいのか考えていました」と監督の感謝に声を震わせた。

 さらに、土屋は兄を演じたGENERATIONSの片寄凉太(22)に「映画初出演、初初日おめでとうございます。お兄になってくれてありがとう」と感謝の言葉を重ねた。