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永野芽郁流 緊張のほぐし方「人を3回書く」

6/30(金) 20:01配信

TOKYO FM+

女優の永野芽郁がTOKYO FMのレギュラー番組に出演。番組が発行しているウェブ新聞「SCHOOL OF LOCK! TIMES 6月号」に掲載されたリスナーの質問と永野芽郁の回答について、さらに詳しく語りました。
(TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK! GIRLS LOCKS!」6月29日放送分)

【リスナーの質問】
体育祭でリレーの選手に選ばれてしまいました。人前はかなり苦手です。芽郁ちゃんはリレーに出たことがあると聞いています! 緊張する時どうしますか?(15歳)

【永野芽郁の回答】
『チームを信じて気にするな』

私は小学校3年生から高校1年生までリレーの選手をやってたんですけど、中学最後の運動会はアンカーをやりました。
本当にもう緊張するのは仕方ない。ただ走り始めたら、抜かしたいとか抜かされたくないとか、気力で走れると思います。あとはチームの人を信じてひたすらバトンを待つか、持って走るかだけだと思うので、緊張しても人を信じていれば大丈夫だと思う。選ばれてしまったというか選ばれた人なので、全力で走ってチームを勝たせてあげてください。

緊張のほぐし方か。人それぞれだと思いますけど、私は滅多に緊張しないんです。小さい頃の緊張のほぐし方は「人を3回書く」でした(笑)。他に方法が分からなかったので、人って3回書いて食べてましたけど、あんまり変わらなかったですね。みなさん、緊張のほぐし方あったらぜひ教えてください!

「SCHOOL OF LOCK! TIMES」では、「第41回全国高等学校総合文化祭 みやぎ総文2017」を取材するリスナー記者を募集しています。取材にかかる費用は朝日新聞がサポート。さらに取材に必要な7つ道具として、デジタルカメラ、ICレコーダー、メモ帳、赤ペン、黒ペン、腕時計、SCHOOL OF LOCK! TIMES腕章が入ったSCHOOL OF LOCK! 新聞部公認新聞記者セットがプレゼントされます。詳細は「SCHOOL OF LOCK! TIMES」のウェブサイトをご確認ください。

最終更新:6/30(金) 20:01
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