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EP-4による4年ぶりの東京公演〈EP-4 [re-imagined] TOKYO〉間もなく開催

7/7(金) 17:47配信

CDジャーナル

 日本ポストパンク / ニューウェイヴ期を代表するコールドファンク・バンドEP-4が、東京では約4年ぶりの公演となるライヴ・イベント〈EP-4 [re-imagined] TOKYO〉を7月8日(土)、東京・西麻布 SuperDeluxeにて開催。

 本公演ではEP-4本隊は出演せず、鈴木創士とユン・ツボタジが主導するEP-4 unitP、佐藤 薫と家口成樹によるEP-4 [fn.ψ]といった派生ユニットを中心に、山崎春美(TACO)、山本精一(公演終盤に合流)、家口成樹(PARA ほか)、須藤俊明、大谷能生、田畑 満(ACID MOTHERS TEMPLE ほか)、伊東篤宏(オプトロン奏者)、ホソイヒサト(チルドレンクーデター)、大田 譲(カーネーション)、荒木康弘(ex-P-MODEL, アレルギー ほか)、テンテンコらを迎えての流動的なパフォーマンスが予定されています。ゲストとしてニウバイルも出演し、ライティング、DJ、VJをkaoliquidと森田 潤が担当。詳しくは特設ページにてご確認ください。

最終更新:7/7(金) 17:47
CDジャーナル