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ヘンプヒルが2位=陸上アジア選手権

7/10(月) 11:01配信

時事通信

 陸上のアジア選手権は9日、インドのブバネーシュワルで行われ、女子七種競技でヘンプヒル恵(中大)が5883点で2位に入った。同1万メートルでは堀優花(パナソニック)が32分23秒26で2位、松田瑞生(ダイハツ)が3位。

 男子走り幅跳びでは城山正太郎(ゼンリン)が7メートル97で3位。女子800メートルの大森郁香(ロッテ)は2分6秒50で3位、同1600メートルリレーの日本(青木、市川、青山、吉良)も3分37秒74で3位だった。 

最終更新:7/10(月) 11:05
時事通信