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バルサは右サイド強化に努める、チェルシー所属のスペイン代表を狙う

7/10(月) 20:50配信

SPORT.es

『カデナ・コペ』によれば、FCバルセロナはエクトル・ベジェリン獲得交渉と並行して、右サイドを強化するため現在チェルシーに所属するセサル・アスピリクエタ獲得も考慮し始めている。

アントニオ・リュディガーがローマからチェルシーに移籍したことで、スペイン代表のアスピリクエタ獲得の可能性がバルサに出てきている。

なお、アスピリクエタの名前がバルサの中で上がったのはこれが初めてではなく、これまでにも複数回接触を試みている。
また、バルベルデはすでにアスレティック・ビルバオ時代に獲得を試みており、サイドバックとしてはチームの求める条件に完璧にフィットする理想的な選手である。

(文:SPORT)

SPORT.es

最終更新:7/10(月) 20:50
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