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ホンダ新型フィット、意外と変わった!?新旧モデルを徹底比較

7/12(水) 16:41配信

オートックワン

ホンダは、コンパクトカーのフィットをマイナーチェンジし、6月30日に発売しました。

ホンダ フィットの新旧モデルを画像で比較する(93枚)

今回、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能など、ブレーキやステアリングの制御技術と協調し、安心・快適な運転や事故回避を支援する8つの機能が備わったHonda SENSINGを採用。

パワートレインは3種類で、ガソリンモデルに採用している1.3リッター アトキンソンサイクル DOHC i-VTECエンジンと1.5リッター直噴DOHC i-VTECエンジン、そしてハイブリッドモデルに採用している「SPORT HYBRID(スポーツハイブリッド) i-DCD」をラインアップしています。

新型と先代型の画像を並べてみると、フロントフェイスはバンパーを刷新し、低重心でワイドな印象になったことがわかります。また、インラインタイプのLEDヘッドライトを採用しスポーティさや先進性が表現されています。

リアではフォグランプ周りがスタイリッシュになり、洗練された印象になりました。

インテリアは目立った大きな変化は見られませんが、上質感や心地よさにこだわった素材、カラーコーディネートを採用。 各グレードのキャラクターを際立たせる専用のインテリアカラーも設定しています。

エクステリア比較

新型フィット

エクステリア比較

先代フィット

インテリア比較

新型フィット

インテリア比較

先代フィット

最終更新:7/13(木) 0:25
オートックワン