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バルサの主将イニエスタが語る、自身で最も重要なゴールとは

7/12(水) 21:00配信

SPORT.es

FCバルセロナのキャプテンを務めるアンドレス・イニエスタが自身のキャリアで最重要ゴールの1つとなるゴールを回想しており、それは少なくともスペイン代表として最も重要なゴールである。そのゴールは7年前のオランダ戦にあげたものであり、そのゴールでスペイン代表はワールドカップを初制覇している。

バルサの選手としてはスタンフォード・ブリッジ(チェルシー)で行われたチャンピオンズリーグで貴重なゴールを決めているイニエスタは2010年南アフリカ・ワールドカップ決勝オランダ戦でチームを勝利に導く決勝ゴールを決め、スペイン国民の歓喜を爆発させた。そして、ラジオコメンテーターを務めていたカマーチョの有名な「イニエスタは私の命」という叫びを生んでいる。

そのゴールから7年が経ち、イニエスタもSNSで大きな意味を持つ自身のゴールを次のようなコメント共に回想している。「7月11日は私の心にいつも刻まれている。@sefutbol # champeonesdelmundo # sudafrica2010」

(文:SPORT)

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最終更新:7/12(水) 21:00
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