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松居一代、船越の別宅生活は女性脚本家からの「恥ずかしい」手紙が引き金だった

7/13(木) 21:01配信

スポーツ報知

 女優・松居一代(60)が13日、新たな動画をユーチューブに投稿。「別宅の真相」と題した動画で、女性脚本家でエッセイストからの手紙が、別宅を設ける引き金になったと、手紙の実物を出して明かした。

【写真】夫・船越英一郎

 11年に夫・船越英一郎(56)は別宅生活を始めている。船越の意志で自宅を出たという報道を松居は否定した。

 この日アップされた動画のタイトルは「別宅の真相 第1話」。長くなるため、複数回に分けたという。「これには一人の女性が加わってくるんです。その女性が書かれた1通の手紙から始まりました」と松居。取り出された手紙の差出人が女性脚本家だった。

 手紙は船越と楽しく交流した後に、女性脚本家から船越へ届けられたと思われる。「生涯の友を得た予感」と伝えられた女性脚本家が感激し、その感謝を伝えたもののよう。手紙の中には“おちんちんシール”というシールも入っていたという。「いやですねぇ、恥ずかしい」と松居はコメントした。

 「みなさん、この手紙、お聞きになっていかがですか。私は何も申しません。皆さんのご判断にお任せします」と言及を避けた。「この手紙が引き金になって夫は別宅を設けないといけなくなったんです。それは妻の私が判断をしたからです。弁護士を入れて話し合いをしました」と締めくくり“第2話”へつなげた。

最終更新:7/13(木) 21:21
スポーツ報知